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プレミアータコラボ第2弾!最高級素材「コードバン」を採用し「ガーメントダイ」を始めハイエンド仕様で仕上げた「VEGETABLE TANNING CORDVAN GARMENT-DYED WINGTIP HEEL SHOES by PREMIATA ITALY」発売!

★VEGETABLE TANNING CORDVAN GARMENT-DYED WINGTIP HEEL SHOES by PREMIATA ITALYの予約はこちら(2026年7月19日21時から受注受付いたします)

 

※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。

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VEGETABLE TANNING CORDVAN GARMENT-DYED WINGTIP HEEL SHOES by PREMIATA ITALY

 

 

商品詳細はこちらから

 

VEGETABLE TANNING CORDVAN GARMENT-DYED WINGTIP HEEL SHOES by PREMIATA ITALY

 

価格:190,000円(税込)

色:ブラック

素材:
甲材:馬革(コードバン)
底材:TPU、牛革
インソール:牛革
靴紐綿(ワックスコード)
※本革の特性上治り傷(生きていた時についた傷)がある可能性がございますのでご了承ください

生産地:
生地:イタリア
縫製:イタリア

お届け:
2027年2月中旬〜下旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開:
S、M、L
S(25.5〜26.0cm相当)
M(26.5〜27.0cm相当)
L(27.5〜28.0cm相当)
※MBはスタンスミス27cm着用でMサイズを選んでいます

※注:今回は1回サイズ交換又は返品が可能です。(該当する靴・指輪のみ)万が一サイズが合わない場合は遠慮なく申し出てください。(在庫に限りがあるため、サイズ交換が難しい場合がありますが、その際は返品を承りますのでご安心を。)

サイズ交換用申込フォーム https://forms.gle/52i4KEkyjPMNsToR7 (こちら以外の連絡先にサイズ交換を申し出ても対応できません。かならず上記に連絡くださる様お願いします。)

返品をご希望の場合はSTORESからお問い合わせください。(送料はご負担いただきますのでご了承ください)

交換及び返品条件に関しましてはSTORES内のよくある質問にある「注文後のサイズ変更はできますか?」及び「返品可能アイテムの返品条件は?」をご確認ください。 https://knowermagmb.stores.jp/faq

 

プレミアータコラボ第2弾!

 

 

今回紹介するアイテムは、PREMIATA ITALY × MBによる第2弾コラボ、VEGETABLE TANNING CORDVAN GARMENT-DYED WINGTIP HEEL SHOESです。

 

 

PREMIATAはイタリアの老舗アルチザンシューズブランド。

GUIDIと双璧をなす存在で、職人気質で、商業的な計算よりもクラフトマンシップを優先した物作りを続けています。

それでいて長期運営できているのは、確かなプロダクトが市場に評価されているためです。

 

 

イタリア本国ではメゾンの下請けも手がけており、いわゆるこだわりのあるアルチザン系シューズの中ではトップクラスに君臨するブランド

ただし、日本では代理店が不在の状態が続いています。

GUIDIは日本の代理店経由でコラボや流通が進んでいる一方、PREMIATAは商業的な成功に至らず、日本市場ではやや存在感が薄くなってしまいました。

 

 

ただアルチザンの頂点とも言えるデザイナー、キャロル・クリスチャン・ポエルが、かつてPREMIATAでデザインを務めた歴史もあるほど、革靴のアルチザン領域では別格の存在です。

近年の日本市場では代理店が減り、GUIDIと比べて存在感が薄れています。

加えて同時展開しているスニーカーは日本にも流通しており、日本ではスニーカーブランドという印象が強い状態です。

 


 

ただしPREMIATAは元来、革靴に強いこだわりを持つブランド

イタリアではその点が評価され、メゾンの下請けも手がけています。

メゾンのシューズを作っている比率で言えば、GUIDIよりもむしろ多いのではないかと思われるほどです。

90年代から2000年代初頭にかけては、PREMIATAの方が圧倒的に人気を集めていました。

前回コラボ第1弾のストレートチップが好評だったこともあり、PREMIATA側にも企画意図を評価いただいた結果、今回の第2弾が実現しました。

 

 

素材はレザーのカシミアと呼ばれる最高級素材、コードバン

馬のお尻から採れる希少な革で、希少性・耐久性ともにトップクラスのレザーです。

日本市場では、革小物のような小面積のコードバンは見かけますが、コードバンのシューズは、オールデンをはじめ海外ハイブランドを除けば、一般流通ではほぼ見かけません。

繊細な繊維構造から生まれる独特の光沢感は、他素材では代替が不可能とされる領域です。

 

 

その希少で耐久性の高いコードバンを、ベジタブルタンニン鞣しで仕上げています。

「鞣し」とは、動物の皮を製品としての革に仕上げる工程のこと。

動物の皮をそのまま製品にすることはできず、柔軟性と耐久性を持たせるために、鞣しの工程が必須となります。

なお、アパレルで使用される動物の皮は食肉業者から譲り受けたものであり、アパレルのために動物を殺しているわけではありません。

 

 

鞣しには大きく分けてクロム鞣し、ベジタブルタンニン鞣し、両者を混合した鞣しの3種類があります。

それぞれに特色があり、優劣ではなく用途による使い分けです。

ベジタブルタンニン鞣しは比較的コストがかかり、経年変化が起きやすいという特徴があります。

バッグや車のソファーなど、味を出したくないものはクロム鞣し、経年変化を楽しみたいものはベジタブルタンニン鞣し、という選び分けが一般的です。

今回はコードバンにベジタブルタンニン鞣しという、レザーグッズの頂点中の頂点の組み合わせです。

 

 

さらに、鞣した後にガーメントダイという手法を採用しています。

通常、シューズはアッパーとソールを別々に作り、最終工程で接合します。

しかしこの手法では、アッパーにビンテージ加工を施してもソールは綺麗なままとなり、風合いに差が出てしまいます。

アルチザン系ブランドが妥協できないポイントで、GUIDIも同様の理由で採用している手法です。

 

 

ガーメントダイは、シューズを完全に組み上げた状態で釜に入れて加工する手法。

アッパーとソールを一体として加工するため、風合いが揃います。

ただしレシピは各社門外不出で、非常に高い技術力を要します。

 

 

なぜPREMIATAやGUIDIのような一部の高級ブランドしか採用しないかというと、技術力とロス率の問題があるためです。

完成品を加工するため、途中でソールに穴が空く、アッパーが傷つきすぎる、といったリスクを常に抱えます。

生地単体や糸段階での加工と違い、完成品加工は仕上がりが読めず、B品率が非常に高くなります

10足作って2足が不良品となれば、そのコストは残り8足に上乗せされます。

ガーメントダイやGUIDIのオブジェクトダイの単価が高いのは、この背景によるものです。

 

 

各社は独自のスキルとレシピでロス率を抑えていますが、その技術自体が属人的で、そもそも工場によっては「ロス率が高いから受けない」と断られる加工です。

シューズの中でもトップクラスの素材と、トップクラスの加工の組み合わせと言えます。

 

 

製法はグッドイヤーウェルト製法を採用。

ソールが摩耗しても交換可能で、修理を重ねれば長期の使用に耐えます。

ただし、グッドイヤー製法だからといって永遠に使えると謳うブランドがありますが、これは半分正解で半分誤りです。

ソール交換は可能でも、アッパー側が先に寿命を迎えるケースが実際には多いためです。

ソールを交換し続けても、アッパーの劣化が寿命を決めることが多い。

アッパーに特別なレザーを使うことで初めて長期使用が現実化するため、耐久性と高級感を兼ね備えたコードバンを使うことは、グッドイヤー製法とも合理的な組み合わせと言えます。

 

 

別注企画なので、プレミアータ既存品ではなく完全オリジナル仕様です。

特にこだわったのがヒールの高さ

プラットフォームがトレンドだった時期、身長を盛れる分厚いソールを愛用していた方は多いと思います。

しかしトレンドはシュリンクし、ペタンコシューズが主流になりつつある。

日本人の体型でペタンコシューズを履くことに抵抗を感じつつも、以前のような分厚いプラットフォームには戻りたくない、という悩みを持つ方は多いはずです。

 

 

そこで頼るべきはヒール

ブーツのヒールを高くすれば身長を盛れますが、プラットフォームのように靴全体が持ち上がるわけではないため、現行のトレンドとも共存できます。

ただし夏にブーツは履きにくく、短靴だと通常ヒールを盛るとすっぽ抜けやすくなり、市場の短靴のヒールは概ね2.5cm程度に留まります。

今回は「すっぽ抜けないギリギリのラインまで盛ってほしい」とPREMIATAに依頼し、別注仕様として限界までヒールを盛りました

 

 

そのため、今回はシューレース必須です。

前回のストレートチップは紐なしでも履けるスペックにしていましたが、今回はヒールを盛った関係で、紐を締めないとすっぽ抜けが起きやすくなっています。

付属のシューレースは必ず通してご使用ください。

きちんと結べば全く抜けません。

ヒールサイズを適正の限界まで攻めることで、身長が盛れて足長に見え、それでいて実用性も担保する構成に到達しました。

素材も製法もオール・イタリアメイドです。

 

 

価格についても正直にお話しします

PREMIATAのコードバンシューズは、本国では流通していますが、日本には残念ながら入ってきていません。

本国での取引価格はおおよそ800ユーロ、税抜きで約15万円前後

今回の商品は税込み19万円、税抜き17万円での提供となります。

 

 

本国流通品と比較すると税抜きで約2万円高い計算ですが、この差額がMBの利益になっているわけではありません。

革靴は日本の税関で非常に高税カテゴリーに区分されており、1足あたりのシッピング・関税コストがかなり乗ります。

バレンシアガのスニーカーがレザーを50%未満に抑えて設計されているのも、革靴の関税カテゴリーを回避するためです。

オールレザーは輸入関税が極めて高くなります。

 

 

本国モデルをそのまま輸入するだけでも、19万円で提供するのは難易度が高い水準です。

ロスもセールも織り込まずに15万円、今回のモデルで17万円なので税抜きで2万円しか乗せていません。

ここに輸入関税とシッピングフィーが加わるため、通常であれば税込19万円は簡単に超えます。

加えて今回は完全別注モデルです。

ヒールの高さ、ソールの仕様を独自に開発しています。

それらを踏まえると、税込19万円という価格は本来ありえないレベルの安さです。

 

 

オールデンのコードバンなど、コードバンを実際に扱うレジェンド級ブランドと比較しても、税込19万円は決して安い方ではありません。

ただしガーメントダイ、グッドイヤーウェルト、素材も縫製もイタリア、そのうえ別注という構成を考慮すれば、圧倒的に安い水準です。

価格妥当性はぜひ調べていただいて構いません。

 

 

PREMIATAとのコラボは、今回で最後と考えています。

やりたかったモデルは概ね形にできましたし、この価格帯の靴を必要とする方の数は限られます。

代官山のリフトのようなハイエンドセレクトショップで購入されるような、スーパーラグジュアリーの領域のシューズです。

「一生物」という言葉は好みませんが、そうした前提で選ぶ方の絶対数はそこまで多くはない。

今回で区切りをつけるのが妥当と判断しています。

正直、これまで手がけてきたシューズの中で過去最高傑作であることは間違いありません。

 

 

ウイングチップというデザインについて、合う合わないを気にされる方もいるかもしれませんが、全て同色仕上げでカラーブロックの切り替えは無いため、使い勝手を過度に心配する必要はありません。

ケアも過剰に気を遣う必要は無し

雨天時の防水スプレー、年に数回のクリームケア程度で十分です。

綺麗に履くドレスシューズではなく、ガーメントダイでビンテージ感を出したモデルなので、むしろ使い込む前提のシューズ

傷を恐れず、スニーカー感覚で日常使いしていただきたい。

 

 

ここがGUIDIやPREMIATAといったアルチザン系の強みです。

オールデンやジョンロブのクリーンなドレスシューズは、傷を怖がって「ここぞ」でしか履けない方が多い。

アルチザン系のカジュアルワーク寄りのシューズは、傷を入れながら育てる方がむしろかっこよく育ちます

シューキーパーで型崩れを防ぐような使い方ではなく、思い切って履き込む方が良い表情になります。

 

 

スタイリング面では、デニムとの相性が抜群

合わせるだけでコーディネートの格が大きく変わります。

個人的にはスラックスなどモード寄りの合わせも好きですが、ワイドデニムとヘインズのTシャツという組み合わせも非常に良い仕上がりになります。

価格妥当性の話に時間を割きましたが、それを超える魅力があるアイテムです。

会社としての利益を考えれば、本来はもう少し高い価格設定が妥当な仕事量ですが、PREMIATAが日本市場でここまで広がっていない現状はあまりにも惜しい、という思いが根底にあります。

 

 

GUIDIももちろん好きで、YouTubeでも紹介してきましたし今も愛用しています。

ただしPREMIATAはGUIDIと同格・同レベルでありながら、より綺麗な印象を持つブランドで、汎用性という意味ではPREMIATAの方が上ではないかと感じます。

代理店事情によりGUIDI一辺倒になっている現状はもったいない。

実際、イタリアのPREMIATAショールームは大規模なビルで、現在もTシャツやニット、バッグなども手がけており、むしろGUIDIよりも波に乗っている印象さえあります。

 

 

もう一点、今回のPREMIATAコラボは受注生産ですが、1回までの返品・サイズ交換が可能です。

到着後にサイズが合わなければ気兼ねなくご相談ください。

受注生産で返品・交換対応可能というのは通常ありえない設計で、これだけの高単価商品でこの対応をつけている点にも、PREMIATAを届けたいという意志が表れているとご理解いただければと思います。

ぜひお見逃しなくチェックしてみて下さい。

 

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MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。

 

中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。

他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。

 

普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。

 

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次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。

またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。

▼7月23日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★LIMITED PURE BRUSHED CASHMERE CARDIGAN 75,000円税込

破格中の破格だと思います。
カシミアの羽織が欲しくて今回制作しました。

使っているのはなんと平均標高3,500メートル以上の内モンゴルカシミア100%。超高品質なカシミアのみを採用しているため風合いはピカイチ。保温性はウールの1.5〜2倍にも達し、中空構造の繊維が空気の層を作り、外部の冷気の侵入を防ぎ体温の低下を抑えてくれる天然の機能繊維がカシミアです。100%ピュアカシミアをロングカーディガンで制作する・・・大変贅沢な作りですが、なんと75,000円税込で抑えられています。

カシミアは起毛加工をするとさらに美しさが際立ちますが、元々カシミア起毛の最先端技術は日本。しかしながらカシミアの原価が高騰しまた工場の高齢化が進み日本での加工場は危機的な状況となっています。そこで危惧した日本の技術者が今回中国工場へ持ち込み中国で品質変えずに実現まで漕ぎ着けることができました。軟水を使用して8〜12時間掛けて水洗い(縮絨)し、カシミヤの表面からふんわりとした毛羽を立ち上げ、その後、48時間の自然乾燥を行う大変複雑なもの。1度の加工が出来るのはわずか30枚で非常に手間と時間が掛かります。

起毛カシミアはこれらの理由から通常のカシミアよりも遥かに原価が高くなるためこのデザインで10万円以下で実現できるブランドは稀有です。通常のカシミヤと比べてもピリングが起きにくく、抜け毛が少ないというのも大きな特長。他の素材では代替不可能なカシミア素材、贅沢に使ってグランジ感のあるボタンレスのデザインで表現してみました。アウターの上から羽織るのもおすすめです。

▼7月26日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★OVERDYED OPEN COLLAR DENIM SHIRT JACKET Fabric by KUROKI

★★★WASH OPEN COLLAR DENIM SHIRT JACKET Fabric by KUROKI

★★★OVERDYED OPEN COLLAR DENIM SLACKS Fabric by KUROKI

★★★WASH OPEN COLLAR DENIM SHIRT SLACKS Fabric by KUROKI

大変お待たせしました。
クロキデニムを採用したセットアップが登場です。

▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー

発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスイングトップ

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ

★★★OX JEWELRy ハット

★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(完成までもうすぐ!)

★★★コーデュロイロングシャツコート

★★★コーデュロイチャイナシャツ

★★★ミドルカットスニーカー(CMFコラボ)

★★★MBハイエンド尾州ウールニット風カットソー

★★★MBハイエンド尾州ウールニット風タートルネックカットソー

順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!

 

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ご予約時のご注意

 

またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。

・予約に必要な情報はこちらのページ、およびメルマガ、およびYouTube動画内に全て掲載されております(一般的な受注製品よりも遥かに情報量は多いです)。製品の合わせ方、詳細、個人的な相談などの問い合わせは業務圧迫の原因となり価格に影響します。問い合わせに関しては修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。頂いてもご返信はできません、ご了承ください。

・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上ご理解頂いた上でご注文ください。

・「気に入らないから」などの理由での返品依頼は全て対応いたしません。
通販での受注生産においてクーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。

サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換したいという方は下記申込フォームまでご申請ください。

MBアイテムサイズ交換用申込フォーム

(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)

・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。

お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください

・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。

・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。

発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。

 

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