スニーカー編

本家スタンスミスと「スタンスミスっぽいスニーカー」を5種類比べてみた!

 

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本家スタンスミスと「スタンスミスっぽいスニーカー」を5種類比べてみた!

 

 

本サイト恒例の「比較検討モノ」
今回はお値段様々なブランドの「スニーカー」を5足揃えてみました。

それぞれ1ヶ月以上履き込んだもの・・・中には1年以上履き込んだものもありますが、じっくりと比較検証してそれぞれの良いところ悪いところを紹介していきます。

是非スニーカー選びの参考にしてみてください。

 

世界で一番売れたスニーカー「スタンスミス」

 

今回比較検証に選んだのは全て「スタンスミス風スニーカー」(もちろんスタンスミス本家も含む)

スタンスミスとは1973年に初めて発売されたadidasが開発したテニスシューズの元祖。実はこのスタンスミス「世界で一番売れたスニーカー」としてギネス登録もされているスニーカーのレジェンドでもあるのです。

さらにスタンスミスの大ヒットで他ブランドからも模造品の様なスニーカーが山ほど登場しています。スポーツブランドや量販店だけでなくハイブランドなどもこぞってスタンスミス風のデザインを作っています。

何故スタンスミスを含むこうしたデザインのスニーカーが世界中で愛されるのか。それは全てにおいて「ちょうど良い」からです。


Photo by https://item-shopping.c.yimg.jp/i/j/moonstar_3206018l

例えばスタンスミスと並ぶレジェンド級スニーカーに「コンバースオールスター」があります。オールスター型のスニーカーも市場には山ほどありますが・・・総じてオールスターは耐久性が低いことが難点です。

キャンバス素材(レザー素材バージョンもありますが、ベーシックなのはキャンバス)による汚れやすさがあり、またソールも剥がれやすくヘビーユースしても2、3年もすれば大概故障します。

またスタンスミスはライナー(裏側)を滑りやすい素材にし履きやすくしているのに対し、オールスターは滑りが悪く少々履きにくい。紐が長いハイカットモデルならば尚更です。

もちろんオールスターは耐久性が脆い分安価で手にしやすく、また紐が長いのは履きにくい反面スタンスミスなどよりも着用時のフィット感を高く出来るメリットがあります。物事には表と裏があり、メリットに感じるかデメリットに感じるかは使い方や人によるでしょうが・・・ことスニーカーに関してはスタンスミスの耐久性や履きやすさを評価する人が多いのでしょう。

 

また靴の形にも「程よいバランス」があります。基本的に革靴などドレスライクな靴ほどフォルムが細く、ワークシューズやスニーカーなどカジュアルライクな靴ほどぼってりと丸くなっているものです。

スタンスミスはNIKEなどの他の一般的なスニーカーに比べてやや細身です。ただし革靴ほどの細さではなくトゥ(つま先)部分は少し丸みを帯びており・・・「スニーカーにしては革靴のように大人っぽい」「でも革靴ほどキメすぎじゃない」ちょうど良いバランスに仕上がっているのです。

加えてデザインはシンプル。NIKEやリーボックなどのゴテゴテとしたデザインフルなモデルと異なり、スタンスミスは極めてシンプル。NIKEのようにエアーもなく、リーボックのようにポンプもないで。機能面では少々劣るのかもしれませんが、その分シンプルでクラシカル。どんな着こなしにもマッチする自然な印象があります。

 

靴は服よりもやや高いものが多く、そうコロコロと買い換えるものでもありません。だからこそこうした「どうにでも料理できるちょうど良いバランス」の靴が愛されるのでしょう。シンプル・カジュアルすぎずドレスすぎない・高い耐久性と程よい値段・・・こうしたスペックが後押しとなりスタンスミスは「世界で一番売れたスニーカー」と認定されているのでしょう。

 

ABCマート限定の9000円と、15000円のスタンスミスは何が違う?

 

adidas/アディダス
アディダス オリジナルス STAN SMITH

【ADIDAS】 アディダス オリジナルス STAN SMITH スタンスミス CQ2871 18SP WHT/WHT/GRN | ABC-MART 【公式通販】
【ABC-MART公式通販】【ADIDAS】 アディダス オリジナルス STAN SMITH スタンスミス CQ2871 18SP WHT/WHT/GRNをお探しならこちらのページをどうぞ。ABC-MARTは幅広い品...

 

そんなわけでこちらはまず本家スタンスミス。
天然皮革を使った上質な風合いがまず特徴。(ちなみに今回5つ選んだスニーカーの中で3つがリアルレザー、2つがフェイクレザーとなっています)

 

天然皮革レザーの特徴はもちろん「馴染むこと」。

ただ「馴染む」について正しく理解できていない人も多いと思うのですが・・・実は「つやが出る」とか「フィット感が高くなる」ことに加えて「使い込んだ際のフォルムに差が出る」ことが天然皮革の大きな特徴です。


(9000円のABCマート限定モデル)

例えばABCマートで販売されているスタンスミス。一見どちらも同じようなスタンスミスに見えますが値段はかなり違います。通常のスタンスミスが15000円程度に比べてABCマートのモデルは9000円ほどかなり差があります。

スペックを見れば納得ですが、実はABCマートの方は人工皮革、つまりフェイクレザーです。

「リアルでもフェイクでも見た目が変わらないんなら良いじゃん」

と思うでしょう?私もそう思います・・・が、実はこの2つ使い込んでいくと決定的にフォルムが異なるのです。人工皮革は化学繊維ですから経年による変化がありません、買った時のフォルムが崩れることはほとんどなくそのままずっと形が変わらず使い続けることができます。

他方リアルレザーの方は言葉通り「馴染む」のです。使い込んでいくとレザーがへたり込んでいくため、徐々にボリュームが少なくなっていくのです。

こちらのスタンスミスはもう1年以上使っているもの。これだけ長い期間使うと徐々にレザーが形を変えていき、少しずつへたっていきます。するとスニーカーらしいボリューム感がなくなり細身に感じられ革靴に近くなり、わずかに大人っぽい印象になるのです。

足元はボリュームがありすぎるとどうしても子供っぽく見えてしまいます。ディズニーのキャラクターなどを見るとわかりますが、手足が目立つとどうしても手の長さ・足の長さが短く見えてしまい子供っぽい幼稚な体型に見えてしまうのです。

先ほど「スタンスミスは程よい細さ」と書きましたが、実は甲部分の高さは少しあるんですね。オールスターなど他のスニーカーと比べても甲部分の盛り上がりで少々ボリュームを感じてしまうことがあります。ところがリアルレザーの場合は使い込むことでこの甲の高さがちょうど良いへたり具合になるというワケ。

「じゃあ初めから甲を低くしておけよ」と思うかもしれませんが、そうすると履けなくなる人が出てくるのですよ。甲高の人がコンバースオールスターなどに足を通すとかなり窮屈に感じるもの。甲をあえて少しだけ高くしておき、使い込んで自分の足にフィットさせるというスタンスミスのバランス感は万人に合わせられる完成度の高い仕様。

ABCまーとのフェイクレザーも悪くはないですが、甲が高いスタンスミスだからこ私はリアルレザーの方が良いのではないかなと思っています。

 

GU版スタンスミスは偽物にしてアッパレな出来!

GU/ジーユー
レザータッチスニーカー 1,490円

 

そしてこちらはGU版スタンスミス。
GUがスタンスミスを真似て作ったものですね。なんとお値段1490円。スタンスミスの合否版と比べてもはるかに安い凄まじいコスパです。

 

このスニーカー、やはりスタンスミスの合否版と同じように甲が高めになっています。またこの値段ですからあらゆる人に手にとってもらい数をさばかないといけない。するとまずストレスなく履いてもらうことが命題となるでしょうから、スタンスミスと比較すると少しフォルムは広めになっています。

使い込んだ本革スタンスミスと皮革すると一目瞭然ですね。やや幅太めになっています。ただ逆に言えば実はそれ以外はそこまで差がありません。

甲部分や全体のフォルムは少しだけ太いですが、裏にはライナーを入れて脱ぎ履きしやすくしているし、ボリューム感の出る源であるソール(靴底)部分もスタンスミスと大差ナシ。

よく「身長を高く見せたいからソール厚めが良い」とソールの厚いスニーカーを好む方がいますが・・・確かにソールが厚いと身長は高く見えるのですが、実は足は短く見えるのです。

 


Photo by https://www.georgecox-shop.jp/rubber_sole/13327-blkl6sole.html

ジョージコックスなどはソールが厚い靴の典型ですが・・・試着してみると理解できますが、確かに身長は高くなり目線は上がりますが、その分足はなんだか少し短く感じるもの。これは足元にボリュームが生まれ目立つようになったからこそ、足の長さが強調されやすくなるのですね。ソールが薄いスニーカーの場合、実は足元が目立ちにくいため「靴と足が一体化して見える」もの。・・・するとソールが薄い靴は脚長に見えやすいのです。

また先ほども書いた通りソールが厚くボリュームが出るとどうしてもキャラクターのような幼稚でかわいい体型に見えてしまいます。女の子であれば大歓迎でしょうが、スラリと綺麗に大人っぽく見せたいと思う男性には不向きでしょう。

そうした意味でこのGUのスニーカー、程よいソールの厚みとなっています。いくら脚長に見えると言ってもソールは薄ければ歩き心地に難が出ます。歩行感もよく、かつ脚もスラリ見える良いバランスのソールになっています。このへんスタンスミスから下手にいじっておらず大正解でしょう。

 

また合成皮革、フェイクレザーだけに水に強い特性もあります。本革の場合は水に濡れて放置しすぎるとシミになる場合もありますが・・・フェイクの場合は水が浸透しにくくシミになりにくいもの。耐久性やイージーケアという意味では実はGUの合皮靴の方がメリットがあるかもしれません。

ただ気になるのは上述の通りフォルムです。確かに着用するとスタンスミスの方が明らかに美しいフォルムに感じます。しかしながらこの差だけで実に1万円以上のコストをかけるべきかどうか・・・悩ましいところです。ぶっちゃけコスパだけを考えればGUの方が圧倒的に上だと思います・・・が、細かいフォルムの美しさなどまで考えるならスタンスミスの方が上です。

これは各個人の1万円の重さにもよると思いますので断定はしかねますが・・・私が今テニスシューズを一足も持ってない状態なら「ま、今年はGUでいいか♬」くらいに思っちゃうかもなあ・・・。

 

高級ブランドを見ているからこそ出来るクオリティ!Amb/エーエムビー

 

Amb/エイエムビー
ARCHY-N 20,000円程度(モデルにより若干変わる)

 

さらに続きます。
こちらももう3年ほど履き込んでるスニーカー「Amb/エーエムビー」。割とマイナーなブランドですが実は国内のデザイナーズブランドとコラボしたり「服好き」の中ではそこそこ知られた存在です。

 

こちら海外のシューズブランドの輸入代理店を務める「ハイブリッジインターナショナル」のオリジナルレーベル。つまり「高い靴ブランド輸入して売ったりしてたら審美眼ついてきちゃったし、生産背景も目処ついちゃったから、うちらで最強の靴ブランド作ったろかい!」的なブランド。そういう意味でセレクトショップのオリジナル品みたいなもんかな。

アローズやナノユニバースなどもこうしたモノ作りをしますね。自社で「セレクト」したブランド品などをさんざ見ているからこそ、彼らはオリジナル品で良品が作れるわけです。1枚2万とか3万とかするACNEなどの高級ブランドデニムを見ているからこそ、オリジナル商品を作る際に参考にできる。場合によっては「型を抜いたり」することもあるでしょう。ほぼ全く同じ形で似たような素材感で半額程度・・・なんてのもあったりしますね。ただその場合値段を安くする分、数をさばかなければならないのでブランド品が持つ刺激的なデザインをあえて削り落としベーシックにしたりしますが。

「服好き」ほど「セレクトショップのオリジナル品なんてクソだ」とか言いますが・・・あの〜実はセレクトもデザイナーズも同じOEM先で作っていることあるんですよ。

例えばミ○○○○○○○○○とナノ○○○○○のオリジナル品を同じOEM会社が手がけていたりしますから。(デザイナーズブランドが全部自社で作っていると思ったら大間違い!!!)「セレクトのオリジナルはクソだ」と言う人は、もちろんクソなものもあるかもしれませんが、もしかするとそれは「タグ」に踊らされてるだけかもしれませんよ・・・?

 

さて話を戻してAmb。こちらセレクトショップのオリジナルのように、デザイン性をなるべく削いで良質なスタンダード品を作っています。

素材はもちろん本革。しかも風合いの美しいドレスシューズで使うような上質なものを使っています。スタンスミスと比べると確かに値段は高いですが・・・その分見た目の美しさは少し違いますね。

 

またフォルムもスタンスミスより更に細身。トゥ部分もキュッとしています。大人版スタンスミスのような印象です。

 

非常に細かいですがシューレース(靴紐)の細さも違います。スタンスミスなどが使う一般的な平紐に比べてこちらは細〜い紐を使っています。革靴の場合は更に細い丸紐を使うのですが、こちらは一般的な平紐と丸紐の中間くらいの細さ。スニーカーとドレスシューズの合いの子くらいのポジションを狙っているのでしょう。

 

アッパーとソールの縫い合わせも丁寧にステッチングされておりかなり頑丈。3年ほど使ってもこの通りまだまだ使えます。目立った故障もありません。

 

値段は少し高いですが、海外の高級シューズブランドに似たようなクオリティのものが買える、と思うならまあ安いか。こだわりの強い人、大人っぽく見せたい人・・・もしくは「革靴が好きでスニーカーがどうしても苦手」なんて人に良いかもしれません。個人的には今回のラインナップの中で一番着用頻度が高いです。

 

服好き必見!NEWYORKで活動する新興スニーカー「THEY/ゼイ」

 

THEY/ゼイ
CIRCLE LOW LEATHER

THEY New York スニーカー - シューズ | YOOX.COM
【YOOX(ユークス)】THEY New Yorkのスニーカー&テニスシューズ(ローカット)を通常50%~最大90%オフの特別価格でショッピング!YOOX(ユークス)なら全て正規品&関...

 

こちらは更にマイナーなブランド。NEWYORKで活動する新しいブランド「THEY/ゼイ」です。

 

実は日本であまり流通しておらず、代理店も存在しないのでなかなか手に入らないのですが、BUYMAやYOOXなどの海外通販ではちらほら見かけます。気になる人はそうしたサイトで一応購入できます。しかしながら代理店がついていないので値段が決まっておらず20000円で売られていたと思ったら50000円になっていたりしますので購入の際はよくサイトを比較されることをおすすめします。

 

インスタグラムから徐々に火がつきはじめた(といっても日本ではまだまだほぼ無名ですが)このブランド。何よりの特徴はそのシンプルさにあります。

ドイツや日本のミニマルデザインから着想を得たというデザイナーシューズ。眺めていて気が付いた人はするどい。実はこのシューズ「縫製糸」がほとんど見えないのです。

 

スタンスミスと比較しても顕著ですね。ステッチがほとんど見えません。まるでレザー一枚で作っているような圧倒的なシンプルさがあります。

 

ワークウェアとドレスウェアの違いでもありますが、実は縫製は見えれば見えるほどカジュアルに、見えなければ見えないほどドレスライクになるものです。このスニーカーは極力縫製糸を隠すことでまるで革靴のような大人っぽい雰囲気を表現しています。

もちろん縫製糸を隠すほど製作に技術が必要となります。
手間も技術もかかるためコストに反映される。レザーの質はもちろんですが、こちらのスニーカー技術的にも少々難しいことをいくつかしている様です。値段の高さもある程度は納得。

 

フォルムはスタンスミスとちょうど同じくらいかな。白と黒の大胆なコントラストデザイン以外は極めてシンプルな作りになっています。

こちらはまだ1ヶ月程度しか履いていませんが、はき心地は上々。柔らかい本革で馴染みやすくストレスはありません。紐も細めの平紐で革靴に近い印象。市場価格を見ると大体2~3万円くらいで買える様です。「人と被らないものを」と思うなら手を出すのも良いでしょう。

 

コスパ抜群!日本発のシューズブランド「SLACK/スラック」

SLACK/スラック
LIBERIO (BLACK/WHITE) 11,664円

LIBERIO (BLACK/WHITE)-SLACK FOOTWEAR
2019SS NEW MODEL究極にデザインをそぎ落としながら、外羽根に1枚パーツを重ね、シューレースの背景をシャットアウトした比翼仕立てのスニーカー。シューレースが前面に...

 

最後はSLACK/スラック。
最近好んで履いてるブランドです。

 

これもスタンスミスと細さは同じくらいか・・・やや細いかな。
こちらは合皮なのですが、マイクロファイバーレザーを使っています。通常の合皮より柔らかい仕上がりになっているのが特徴。風合いは本革にかなり近いです。

甲はちょっと高めになっておりボリューム感は少しありますが、その分紐部分に比翼がついておりよりシンプルなデザインに。紐やハトメは目立ってしまえば当然その分カジュアルになりますが、こちらはいわゆる「羽根」をつけてシンプルに見せようとしています。ちょっと写真で見ると特殊なデザインにも感じるかもしれませんが、着用してみると案外そうでもない。シンプル顔で使いやすくなっています。

 

今回紹介する中ではGUに次いで安いモデル。10000円少々で手に入ります。しかもこちら底が剥がれにくく耐久性が高いとされるバルカナイズ製法。

クッション性の高いインソールもついて履きごこちはかなり良くコスパは高い。「靴にそこまで強いこだわりはないけど、GUとかファストファッションのスニーカーはちょっと抵抗がある・・・」そんな人にはちょうど良いでしょう。

 

スタンスミス系スニーカー選びの参考に!

 

以上計5足のスニーカーを比較してみました。
私にとってはどれも愛すべきスニーカーですが、それぞれ皆さん個人的なこだわりもあるでしょう。この記事が星の数ほど溢れている「スタンスミス系テニススニーカー」を選ぶ際に少しでも役に立てば幸いです。

是非ご参考に。

 

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