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MBアイテムのスペシャリテ!シルエットを一新し、クラシックな長い着丈とスラリとした美しい形を実現した「ULTIMATE 尾州 FABRIC – PERMANENT WOOL SHIRT」発売!

★ULTIMATE 尾州 FABRIC – PERMANENT WOOL SHIRTの予約はこちら(2026年10月18日21時から受注受付いたします)

 

※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。

 

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ULTIMATE 尾州 FABRIC – PERMANENT WOOL SHIRT

 

 

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ULTIMATE 尾州 FABRIC – PERMANENT WOOL SHIRT

価格:31,000円(税込)

色:
ブラック、グレー、オフホワイト、サックスブルー

素材:
ウール100%

生産地:
生地:日本(尾州)
縫製:中国

ケア方法:
手洗い可能

お届け:
2027年5月中旬〜下旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出る可能性がございます。最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開:
S、M、L

サイズ詳細

Sサイズ
着丈 78.5〜81cm
身幅 114〜126cm
裄丈 88cm
肩幅 53cm
袖丈 61.5cm

Mサイズ
着丈 81.5〜84cm
身幅 118〜130cm
裄丈 90cm
肩幅 54cm
袖丈 63cm

Lサイズ
着丈 84.5〜87cm
身幅 122〜134cm
裄丈 92cm
肩幅 55cm
袖丈 64.5cm

※身幅は1周の寸法、タック無し・込みの寸法です
※着丈は前後の寸法です

※MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています

尾州ウールのスペシャリテ。洗えてシワになりにくいSuper120’sツイルシャツ

 

 

今回はULTIMATE 尾州 FABRIC – PERMANENT WOOL SHIRTを紹介します。

もはや説明の必要がないほどですが、尾州ウールは、僕たちが長年愛用している素材です。

もともと尾州ウールを打ち出しているブランドはそれほど多くありませんでしたが、最近はかなり増えてきました。

自分のことをよく言うつもりはありませんが、僕も多少は尾州の産地の方々に貢献できているのではないかと思います。

尾州の方々も、とても喜んでくださっています。

本来、ブランドは「どこの素材を使っています」と、基本的には言わないものです。

 

 

公表すると、ほかのブランドに真似される可能性があるから。

たとえば「尾州のウールを使っています」と言うと、どの生地を使っているのか絞れてしまうものです。

僕たちの場合は、中伝さんの生地を使わせていただいたり、尾州の整理加工工場であるSOTOさんのところにお願いしたりしています。

尾州の機屋さんや整理工場は数が限られているため、たどろうと思えばいくらでもたどれてしまうのです。

僕たちが使っている素材やアイテムを紹介すると、ほかのブランドも同じものを使うようになります。

それを真似するのが悪いと言っているわけではありません。

 

 

ファッション業界では、大きなトレンドに合わせて各ブランドが商品を開発していくのが基本です。

機屋さんは生地をたくさん販売したいですし、ブランド側は、自分たちだけが知っている生地や工場を大切にしたい。

産地の方々は、自分たちが作っているものの魅力を、デザイナーや多くの方に知ってほしいと思っています。

一方で、ブランドが特定の生地や工場を紹介すると、ほかのブランドも同じものを使うようになってしまうので、このあたりの兼ね合いは、なかなか難しいところ。

YouTubeでもよく話していますが、日本は素材の名産地です。

ニットなら和歌山や新潟、山形。

 

 

カットソーは和歌山が有名ですし、デニムは皆さんご存じのとおり岡山が世界的な産地です。

ドルチェ&ガッバーナやプラダなども、岡山のデニムを使っています。

30年ほど前はイタリアのデニムが中心でしたが、今はイタリアのブランドが岡山の生地に切り替えることも増えました。

デニムの世界的な産地として、岡山が究極にクオリティの高いものを作っているというのは、業界の常識です。

もちろん、イタリアにも素晴らしいデニムはたくさんありますし、少し特殊な生地が多い印象です。

ウールの産地についてもよく話していますが、世界三大ウール産地のひとつが尾州。

 

 

尾州ウールを使っていないメゾンやハイブランドを探すほうが難しいくらいです。

皆さんが思い浮かべるハイブランドやメゾンの多くが、尾州ウールを使っていると言っても過言ではありません。

ごく一部、使っていないブランドもあるかもしれませんが、マルジェラやジルサンダー、ディオールなど、さまざまなブランドが尾州ウールを使っています。

そのくらい、尾州は素晴らしい産地です。

もともとは大きな産地でしたが、中国の大量生産や化学繊維の台頭に押され、規模が縮小していきました。

特にウールは、ポリエステルなどの化学繊維が進化し、ウールに似た素材をより安価に作れるようになったことで、天然繊維の需要が落ちていきました。

 

 

かつて大きな産地だった尾州も、規模が縮小していったのです。

そこで尾州の産地は、生き残りをかけて、品質の高いものを小ロットで生産できる体制を作りました。

中国のように大量生産をするのではなく、ウールの品質にこだわり、少量でも仕事を受けるようにしたのです。

その結果、メゾンやハイブランドから別注の依頼が来るようになりました。

世界的な高品質ウールの産地として成り立っているのが、現在の尾州だと思います。

尾州は地域のつながりも非常に強く、機屋さんだけでなく、周辺に整理工場などさまざまな事業者が集まっています。

 

 

繊維商社も名古屋や大阪にあり、地域全体で繊維産業を支えています。

そのため、特殊な素材を作れますし、珍しい生地を作っても販売先を見つけやすい。

地域のつながりが効率を高め、高品質なものを提案できる産地になっています。

こうした魅力をきちんと伝えたいのですが、情報を出すと真似されてしまうため、皆さんにはあまり知られていません。

同じ日本に、世界に誇る高品質な繊維産業があることを知らない方も多いと思います。

自分たちの身近な地域で、ルイ・ヴィトンなどのブランドに使われる生地が作られていることも、あまり知られていません。

 

 

マルジェラの生地を作っている会社が近くにあることや、新潟の工場が有名な海外ブランドの製品を手掛けていることも、一般には知られていないと思います。

ただ、こうした情報はなかなか公表できません。

公表すれば真似されてしまうからです。

産地の方々としては、ぜひ知ってほしいという思いがあります。

職人さんには本当に素晴らしい仕事をされている方が多く、僕たちとしても、その仕事を全面に出して紹介したいと考えています。

そこで、MBシリーズとして、尾州の名前を入れた特別なタグを作っています。

 

 

尾州の産地を、業界に詳しくない方にも少しずつ知っていただきたいからです。

その結果、尾州ウールを使っていると発信するブランドも増えてきました。

尾州という産地が少しずつ浸透してきたことには、多少なりとも貢献できているのではないかと自負しています。

今回のシャツの話に戻すと、この生地を使っているデザイナーズブランドはあまりありません。

尾州ウールを使うブランドは増えましたが、このウールのツイル生地でシャツを作っているブランドは、僕が知る限りほとんどありません。

海外ブランドで一度見かけたことはありますが、ほかにはあまりないと思います。

 

 

理由は、生地の価格が高いからです。

僕たちは、このシャツを税込31,000円で作っています。

以前からお伝えしているとおり、広告宣伝費はかけず、企画や宣伝、物流まで自分たちで行っています。

大きな規模ではなく、小規模だからこそできる形です。

最低限のコストで、良いものを適正な価格で届けることを目指しています。

そのため、ほかのブランドが同じ価格で作るのは、なかなか難しいと思います。

 

 

ウール100%で、Super120’sのウールを使ったツイル素材です。

平織りのウールも好きですが、僕はツイルのウールがとても好きです。

ジャケットやスーツの生地として使われることも多く、シャツにすると、やや厚みのある生地です。

ただ、ツイルの厚みがあるからこそ光沢が出て、海外メゾンのような風格のある印象に仕上がります。

僕はこの生地がとても気に入っていて、長年スペシャリテとして販売し続けています。

同じ中伝さんの生地を使っているとお伝えしても、同じような価格でシャツを作っているブランドはなかなか出てきません。

 

 

誰が見ても、とても良い生地だと思います。

尾州の方々も自信を持っておすすめしてくださる生地です。

メーター単価が高く、同じように作っても4万〜5万円ほどになってしまうため、ほかのブランドにとっては価格面で難しいのだと思います。

僕たちは定番として何度も作っているからこそ、価格をぎりぎりまで抑えています。

繰り返し作る中で、縫製のクオリティも初期のモデルよりかなり良くなっていると思います。

尾州ウールの中でも、僕が特に気に入っている素材です。

 

 

これからもずっと使っていきたいと思っています。

長年展開しているアイテムですが、今回から少しマイナーチェンジし、今のトレンドに合わせてシルエットなどを変えました。

以前、非常に高品質な生地を使って作った尾州シャツと同じシルエットですが、この定番素材でこの形にするのは初めてだと思います。

これまでは着丈の短いカジュアルシャツを作っていましたが、今回は着丈を長めにしています。

オーバーサイズではなく、袖も過度に太くはありませんが、袖丈と着丈を長めにしました。

クラシックな流れを意識したシルエットです。

 

 

シャツは着丈が長いほうがクラシックで、短いものはブルゾンやワークシャツに近い印象になります。

ドレスシャツはタックインすることもあるため、基本的には着丈が長いほうが正統です。

袖も、ジャケットから少し覗かせるために、長めに作るのが一般的なクラシックシャツだと思います。

ただ、皆さんが必ずタックインするわけではありません。

着丈を長くしすぎるとだらっと見えてしまいますし、クラシックな長さの袖は、今のカジュアルな着こなしには短く感じることもあります。

そこで袖に少したるみを持たせ、ルーズな印象も加えました。

 

 

一方で、身幅や肩幅は過度に大きくしていません。

この生地は落ち感があるので、サイズを大きくしてもオーバーな印象になりにくい素材です。

着丈を長めにし、全体に少しだけゆとりを持たせることで、クラシックなシャツらしさを表現できたと思います。

ビッグサイズのトレンドが落ち着き、細身のアイテムが増えていく流れはあると思います。

ただ、すべてのアイテムを細く、小さくすれば正解というわけではありません。

パンツも、細いものが流行っているからといって、すぐにスキニーが戻ってくるわけではありません。

 

 

シャツも、細身がトレンドだからといって、着丈が短く、肩幅もぴったりしたコンパクトなサイズが正解とは限らないと思います。

今はクラシックに向かう流れがあります。

ジャケットも着丈が長いほうが今らしく、シャツも着丈が長いほうが今らしく見えます。

ストリートからクラシックへ向かう流れも、トレンドの軸のひとつです。

パンツも、スーツやビジネスウェアを考えればわかるとおり、着丈が短いほどカジュアルな印象になります。

礼服やフォーマルウェアになるほど、着丈は長くなるもの。

 

 

そのあたりを踏まえると、タイトフィットがすべてではありません。

シャツなら、無理にタイトフィットにするのではなく、着丈を長めにしてクラシックな雰囲気を出すことが、今の流れに合っていると思います。

素材についてもう少し説明すると、これはウール100%のツイル素材です。

光沢感が強く、サックスブルーも、コットンブロードのブルーとはまったく違う風合いがあります。

歴代のシャツの中で、実は一番人気の色がサックスブルーです。

ほかはブラック、オフホワイト、チャコールグレーをラインナップ。

 

 

男性が着るシャツとして外せない、ベーシックな4色を揃えました。

素材はSuper120’sの原料を使った、80番手双糸のウールツイルです。

糸に樹脂加工を施すことで、洗えるようにしました。

僕は手洗いモードで洗濯機にかけています。

もちろん手洗いしていただくのが一番ですが、ネットに入れて単品で手洗いモードにすれば、洗濯機でも問題なくケア可能です。

ウールはもともと頻繁に洗う必要がありません。

 

 

天然の消臭効果があり、元の状態に戻る力もあるため、コットンと比べても洗濯の頻度は高くなくて大丈夫です。

特にシャツは、インナーを着ることも多く、汚れやにおいがつきにくいアイテムです。

しかも樹脂加工によってシワがつきにくくなっています。

まったくシワがつかないわけではありませんが、日常的に着ていて困ることはほとんどないでしょう。

水を通して洗ったあと、ハンガーに掛けて干せば、基本的にシワはほとんど消えます。

気になる場合はスチーマーを当てればOK。

 

 

一般的なシャツと比べても、ケアはかなり楽です。

色味がとてもきれいなのも、この生地の魅力といえます。

これは生地染めではなく、糸の段階で染める糸染めです。

染色には、糸の段階で染める方法、生地の段階で染める方法、製品になってから染める方法があります。

糸染めは非常に難しい一方で、深みのある色を表現できるのが特徴。

原料にはSuper120’sのウールを使い、糸染めによって色の表現力を高めています。

 

 

さらに80番手の双糸を使ったツイル織りで、光沢感もあります。

樹脂加工によって洗濯も可能。

このように総合的に考えて、とても完成度の高いシャツだと思います。

僕のアイテムの中でも、特におすすめしやすい一着です。

発売のたびに色を増やして集めてくださる方も多くいらっしゃいます。

サイズについては、僕は身長175cm、体重69kgでMサイズを着用しています。

 

 

少し細めに着たい場合は、ワンサイズ下げるのもおすすめです。

僕がデザイナーとして想定している着こなしでは、この体格でMサイズです。

ただ、Sサイズにして、身幅のゆとりを少し減らす着方もありだと思います。

ゆとりを持たせたい理由のひとつは、生地のドレープ感を強く出したいからです。

ウール100%の良い生地なので、少しゆとりを持たせたほうが、クワイエット・ラグジュアリーのような雰囲気が出ます。

ドレープがきれいに出るよう、前立てを省略し、端ぎりぎりにステッチを入れるなど、細部まで作り込んでいます。

 

 

個人的には、Mサイズくらいで少しゆとりを持たせて着るのがおすすめです。

一方で、スタイリッシュな細身の着こなしが好きな方もいます。

ビジネスシャツに慣れている方は、少し大きく感じるかもしれません。

その場合は、サイズを下げて着るのも良いと思います。

逆にサイズを上げて着る必要は、あまりないと思います。

大きく着ても、生地が少し硬めなので、きれいなシルエットが出にくいかもしれません。

 

 

少しゆとりを持たせるか、ワンサイズ下げて細めに着るか、お好みに合わせて選んでください。

名前のとおり、パーマネントと呼べるくらい長く使える、良いシャツだと思っています。

トレンドに合わせたマイナーチェンジは続けていきますが、僕たちのブランドが誇るアイテムのひとつです。

コストパフォーマンスにも優れています。

このクオリティで税込31,000円で販売できるブランドは、そう多くないと思います。

ぜひ手に取っていただければ、その良さが伝わると思います。

よければチェックしてみてください。

MBアイテムストアはこちらから

 

MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し、安く良品を手に取れる仕組みにしています。

中間業者やマージンを徹底的に削減し、不要なコストをなくしています。
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。

他ブランドより利益を乗せず、最小限度の人員と最小数の取引先にして、広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き、受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストをなくし、値段を可能な限り下げています。

普通のブランドなら数万円してもおかしくないようなものを、できるだけ手に取りやすい価格で提供できるよう、各アイテムの価格設定に気を配っています。生産背景は国内のコレクションブランドを多く手掛ける工場で、クオリティやデザインにも遜色はありません。

 

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次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。

またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方は、メンバーシップ動画をご参考ください。

 

▼10月~11月の発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

ミラノリブシリーズ

上質な糸を使ったミラノリブニットを作りました。
フレンチシックなクルーネックカーディガンとニットポロの二種類。高密度のニットならではの非常に美しい発色がポイント。オレンジカラーやグリーンなど上質なカラーリングで展開します。毛羽が少ないためシーズンレスで愛用できるのも嬉しいところ!

ウールフェルトハット

ウール100%のハットを製作。
ドレスな印象の思い切り強いアイテムですがGジャンなどに合わせたりミリタリーコートなどに合わせるならバッチリかと。形もつば広で「イケメン風」が作りやすい。個人的に最近ハットを被ることが多いのでみなさまにもおすすめしたい。必ずネクストトレンドで来ますよ、ハット。

ラグジュアリーミニバッグ

ラグジュアリートートバッグ

最近紹介された凄腕の工場で製作したレザーバッグ。
コバの仕上げの美しさなどトップメゾンと比べても全く見劣りしない。まだ日本ではこの工場使ってるブランドはほぼないと思うので、このクオリティは腰抜かすと思います。

工場が持っていた極上のシボレザーも驚くばかり。「これ〜〜(自主規制:トップメゾン)〜〜のレザーじゃないの!?」と見間違えるくらいのクオリティ。

クラッチ使いできるミニバッグとカラビナをつけることができるトートバッグの二種類制作。これは期待あれ。

 

▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。

★★★ULTIMATE FABRIC – ナッピングウールマキシコート Fabric by CASENTINO, ITALY

★★★ULTIMATE FABRIC – ビッグストール made in ITALY

★★★ヴィンテージカモフラージュコート

★★★加工レザーパンツ

★★★ヴィンテージチェックシャツ

★★★スエードチロリアンシューズ

★★★ULTIMATE FABRIC – トロンプルイユツイードウールスイングトップ

★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(完成までもうすぐ!)

★★★EMMETI × MB シングルレザーライダース

★★★ベネトムートン第二弾ラストコレクション

★★★UMEDA オーバーサイズニットカーディガン

★★★トロンプルイユ デニムスウェットパンツ

順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!  

 

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ご予約時のご注意

またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。

・予約に必要な情報はこちらのページ、メルマガ、およびYouTube動画内に掲載しております。製品の合わせ方や詳細、個人的な相談などのお問い合わせは、業務圧迫の原因となり価格に影響します。お問い合わせは修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。

・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上、ご理解いただいた上でご注文ください。

・「気に入らないから」などの理由での返品依頼には対応できません。
通販での受注生産において、クーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。

・サイズ交換は行っておりませんが、わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換をご希望の場合は、下記申込フォームからご申請ください。

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交換用ストックがなくなった時点で交換対応は終了となります。
ご希望の方全員のサイズ交換を保証するものではありません。

・予定数量が完売した時点でご予約を締め切ります。

・お届け時期をご確認のうえ、ご注文ください。

・注文確認メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダやメールサーバー側の受信拒否設定をご確認ください。

・「カートに入れる」ボタンを押しただけでは在庫は確保されません。すべての入力が完了した時点で確保されます。確実に購入したい方は、住所・氏名・電話番号などをテキストメモに準備し、コピー&ペーストで迅速に入力する方法をおすすめします。

発売開始からおよそ1~2時間程度で完売することがあります。工場や生地のキャパシティには限りがありますので、ご了承ください。

 

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