スーツについて

ストライプ?ドット?ネクタイの柄はどんな基準で選ぶべき??スーツのお悩み解決!!

 

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ビジネスカジュアルって何着ればいいんだよ・・・?

 

「ビジネスカジュアルって何着ればいいんだよ・・・?」
「スーツって雨降った時何羽織ればいいの・・・?」
「ドットとかストライプとか何を基準に柄を選ぶべきなんだ・・・?」

そんな疑問に一挙解決すべく
今週来週のメルマガは「ユニクロGUで攻略する!!完全保存版ビジネススーツ特集!!」をお送りします。
今週末の前半は「スーツのルール」についておさらい!!色はどんな基準で使うべきか、何を一番気をつけるべきか、どこでどんな風に買えば良いのか・・・など新生活に向けた指南を行います。

 

しかも今回表題にある通り「ユニクロ/GU」縛りでいきます!!
全国どこでも手にはいるユニクロ/GUの商品を使うことで「読むだけで誰でも真似できるビジネススタイル」が完成。仕事着はこれで攻略できるので、あとは土日のカジュアルを楽しみませんか??というMBからの提案です!!

手っ取り早く・かつコスパ良くビジネススタイルを完成させたい人は絶対必見の配信号。
そんなメルマガに先駆けて今回KnowerMagではちょちょっと先出しでスーツのお悩みをいくつか解決させちゃいます!!こちらも永久保存な内容、是非最後まで読んでみてください。

 

<<本記事のまとめ>>

1.ストライプ?ドット?ネクタイの柄はどんな基準で選ぶべき??

2.冬〜春のビジネスカジュアルはどう着れば良い??

3.「シャツカラー」じゃないポロシャツをビジネスに活用できないか?

 

 

1.ストライプ?ドット?ネクタイの柄はどんな基準で選ぶべき??

 

スーツ色柄合わせの基本ルール

ストライプ柄だったりドット柄だったりネクタイの柄使いって多岐にわたるため何を基準に選んで良いのか悩みますよね・・・。まずここではスーツ全体の「色と柄のバランス」を覚えて頂きたい。そこで毎週配信しているメルマガを一部切り出しで紹介します。

 

基本的にスーツは柄や色は控えた方が礼服に近くクールに見えて良いですが
毎日着るものですから当然バリエーションをつけねばならなくなります。

その際に「柄の数」「色の数」を意識してください。

1.スーツ
2.シャツ
3.ネクタイ

と3カテゴリをスーツの基本要素として…

1.柄は2アイテム以内に抑える

(3アイテム使う場合は柄を小さめで薄めのものにすること)

 

2.色は2点以内に抑える(「2色以内」ではなく「2点以内」です)
(ただしネイビーやチャコールなどダークトーンは
色としてカウントしないため0とする
ただし色彩が強い色は1.5とカウント、色彩の弱い色は0.5とカウントする
また柄の一部など面積が小さいワンポイントの色の場合はカウントしない)

 

こうしたルールに則してあげるとわかりやすいでしょう。
もちろんこのルールが絶対とも思いませんが、
初心者~中級者レベルならこれで90%対応できるはずです。

こちらのコーディネートも柄はネクタイの1点のみですね。
色もスーツとダウンベストもネイビーなので0色、
ネクタイとシャツはいずれも弱い色なので0.5なので合計で1点とする。
確かにルールの範疇に収まっているわけです。

ルールを緻密に解釈しても構わないですが、
ある程度柔軟でもOKです。「なんとなく」レベルで意識するだけで
日々のスーツスタイルは整います。

「柄は2アイテム以内だから…」
「色は2点以内だから…」

そう考えて組み合わせるだけでも十分ですよ。
お試しください。

 

※2019年2月24日配信号より抜粋
メールマガジンはこちら

 

はい、まずはこんな感じ。
ここでは簡単に説明されていますが、メルマガではさらに具体例を交えて解説されています。しかしながらコレだけでも概論は理解できるはず。「全体で2アイテム以内、2点以内」そう覚えるだけでも毎日のスーツコーディネートがかなり捗ります。

 

しかしこれでも問題があります。
「2柄以内なのは理解できたけど、じゃあ柄はどんな基準で選ぶべきなの??例えばドットかストライプってどう選ぶべき??」

 

という「柄選び」問題。上の基本ルールを使えばとりあえず「スーツコーディネートがうるさくならない」ことは明白ですが、いざ着こなしを作ろうとすると「柄」で止まるはずです。

「2柄以内って言っても・・・どんな柄を使えば良いんだ・・・?」

ドットにストライプに無地にバリエーション豊富すぎるネクタイ。ここではどう選ぶべきか簡単な基準をお教えします。

 

まず大前提、
「シャツとネクタイの組み合わせ」などでネクタイを選ぶ人が多いでしょうが・・・実は合わない組み合わせなんてそうそうありません。ひとまず覚えてください「なんでも大丈夫、おかしなことにはそうそうならない。」と。安心でしょ??

 

色の種類は問題ではない、問題なのは「色彩」である

「じゃあ真っ赤なシャツに真緑のネクタイでも良いってこと??」


Photo by https://uenoya.jp/image/01-01-000r5000-10/img01/03.jpg


Photo by https://li7.rightinthebox.com/images/384×500/201609/wtpnfw1475029452942.jpg

・・・と思うかもしれませんが、
そうした反論を思いつく方はまず冷静に上のルールを読み直してください。

 

2.色は2点以内に抑える(「2色以内」ではなく「2点以内」です)
(ただしネイビーやチャコールなどダークトーンは
色としてカウントしないため0とする
ただし色彩が強い色は1.5とカウント、色彩の弱い色は0.5とカウントする
また柄の一部など面積が小さいワンポイントの色の場合はカウントしない)

という記述がありましたね?真っ赤なシャツと真緑のネクタイがおかしくなる理由は「2色以上」というルールに反するからです(色彩が強い時は1.5カウントでしたね?)。またもちろんこれが「真っ赤」と「真緑」など色彩の強い色でなければ同じ赤と緑でも成立します。例えば赤は弱い色彩にすればピンクやベージュ、緑は弱い色彩にすればミントグリーン。こうすれば全く問題なく組み合わせが成立します。

 


Photo by http://スーツ着こなし.com/wp-content/uploads/2013/03/05-31.jpg

 

ほらね?色の組み合わせもファッションのカラーコーディネートは少々特殊で、「緑と赤は合わない」なんてことはありません。うどんとそばの話じゃあるまいし。どちらかというと色彩が問題。色彩が強い者同士ではどうしても印象が強すぎてうるさくなります。上のルールを参考にしてもらえれば基本的にどんな色でも喧嘩することはありません。ご安心を。

 

柄on柄でも全く問題ない、ルールを守れば基本的にはうまくいく

 

「はあ??じゃあストライプのシャツにストライプのネクタイでも良いのかよ?」

 

これもおそらく思いつくことだと思いますが、これ実は全然大丈夫です。

 

ほら、違和感ないでしょう?
結局上のルールを守ってうるさくならないようにすれば、ストライプ同士でも全く問題なく成立します。

 

で、ここで話を戻します。
「ドットを選ぶべきか、ストライプを選ぶべきかの基準」についての話でしたね。

 

直線的な柄か、曲線的な柄かを考える

 

さてここでもメルマガを引用して説明します。詳しくは今週末のメルマガを読んでみてください。

 

柄には印象論があります。
例えば「ドットはカジュアルでパーティーシーンなどに適している」
例えば「ストライプはフォーマルでビジネスシーンなどに適している」
などです。

これは「直線と曲線の印象論」と同じです。
直線はクールで男性的、
曲線は柔らかく女性的な印象があります。
女性の体は凹凸や丸みが多く曲線的、
男性の体は凹凸や丸みが少なく直線的などの理由があるでしょう。

そこで直線は固くビジネス的に感じさせることができ
曲線は柔らかくカジュアル的に感じさせることができるわけ。

なのでビジネス的にビシッとキメたいときは
今回のようにストライプなど直線的な柄を多用するのも良いでしょう。

他方女性が多い職場や、日常でリラックス感を与えたいときなどは
曲線の入ったドット柄などが好ましいわけです。

※2019年2月24日配信号より抜粋
メールマガジンはこちら

 

数多ある柄ネクタイでビジネスで使われるのは主に「ストライプ」と「ドット」。
この2つに関しては特に上のロジックで理解できるはずです。

TPOとして「男性的なビジネス感」を表現したいのか、「女性的な柔らかさ」を表現したいのか。そこで柄を決めてあげれば良いのです。
正解こそありませんが、こうした「使い分け」はあるのですね。その日のTPOや目的に応じて柄を決めてあげると良いでしょう。

 

直線的なストライプはビジネス的で男性的。
どちらかといえばビジネス向け。

曲線的なドットは柔らかく女性的。
どちらかといえばパーティー向け。

 

画像を見て感覚的にも理解できるでしょう??
これで明日からのネクタイ選びに悩みませんよ。

 

今回の使用アイテム一覧

 

 

 

 

【ユニクロオンラインストア】シルクネクタイ(ストライプ)
上質感溢れるシルク100%。ビジネスシーンの定番として大活躍のストライプ柄。

 

ほら本当に靴からネクタイまでユニクロ/GU縛りでしょ??
使用アイテム一覧などは基本メルマガでしか書きませんが、今回はちょっと小出しサービス。是非ご参考に。

 

2.冬〜春のビジネスカジュアルはどう着れば良い??

 

 

インナーダウンをどう選ぶか?どう着るか?答えは「源流」にあり

コートを着るほどでもないが、スーツだけでは寒い。
そんな時はインナーダウンがおすすめです。

 

こちらのインナーダウンはユニクロのものですが、最近のインナーダウンはすっかり進化しており・・・なんとクルーネックとVネックが2WAYで使い分けられるのです。

 


https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/409321-05

 

内側にボタンが配置してあり、ボタンをつけるだけで簡単ワンタッチ(正確にはツータッチ)でネックの形状を切り替えることができます。スーツのインナーにクルーネックでも別に悪いこたぁないんですが、クルーネックだとどうしても「ダウンベスト」の印象が強すぎてなんだか「防弾チョッキ」みたいに見えちゃうのも事実。いや悪いことはないんですが。

 

やはりスーツのインナーウェアはジレやベストなどからも分かる通りVネックが基本。
クルーネックの「防弾チョッキ感」が気になる人はダウンベストもVを選ぶと良いでしょう。そしてVネックのインナーダウンベストで最もコスパが良いのはやっぱりユニクロです。

 

インナーダウン選びにおいて大事なのはまず色。スーツの色とあまりにも違うようなもの・・・例えばネイビーのスーツに赤のダウンベストなどを重ねてしまえば「ダウンベスト」がやたらと目立ってしまい、スーツらしいフォーマル感は消えてしまいます。そこでベストなどと同様で「同色で合わせる」ことをセオリーとして覚えましょう。

スリーピーススーツのベストのイメージで選ぶと良いでしょう。インナーダウンは本来アウトドアで使われていたカジュアルなもの。ビジネスシーンに持ってくること自体が本来的な意味では「間違って」いるわけです。だからこそ過剰に目立ってしまえば「アウトドア感」のみが先行し、なんだかスーツが完成度の低い中途半端な着こなしになる。

そこで過剰に目立たないようにスーツとなるべく同色で整えるのが良いわけです。

 

もちろん「全く同じ色」なんて探しても見つからないので、「なんとなく同じ」くらいで結構。ユニクロのインナーダウンであればかなり色展開も豊富なので基本的なスーツのカラーならば対応可能なはずです。

また色以外にもアウトドア系のインナーダウンだと「ワッペン」や「プリント」などデザインがうるさいものも多い。ユニクロくらいシンプルな方がちょうど良いでしょう。

 

・・・他にも色々ありますが詳しくはメルマガにて!

今回の使用アイテム一覧

 

【ユニクロオンラインストア】感動パンツ(ウルトラライト・ウールライク)セットアップ対象
セットアップが映える素材感にアップデート!あらゆるシーンを快適にする高機能パンツ。

 

 

【ユニクロオンラインストア】シルクネクタイ(ドット)
上質感溢れるシルク100%。ビジネスやフォーマルに使えるスタイリッシュなドット柄。

 

 

【ユニクロオンラインストア】ウルトラライトダウンコンパクトVネックベスト
Vネックが浅めと深めに調節できる2WAYに進化!あらゆるアウターのインナーに使える。

 

3.「シャツカラー」じゃないポロシャツをビジネスに活用できないか?

 

 

ビジネスカジュアルは「シャツカラー」が基本

さてこれからの時期、クールビズがやってきます。
すでに店頭ではビジネスカジュアル用のポロシャツが並んでいますが・・・アイテムを買う前にまず下記記事を読んでくださいね。

ユニクロの「ドライコンフォートシャツカラーポロシャツ(ボタンダウン・半袖)」はクールビズをオシャレにする必携アイテム【ポロシャツの見分け方】

 

ここで語っている通りですが、実は「ビジネス用のポロシャツ」と「カジュアル用のポロシャツ」はちょっと違います。
詳しくは上記事をご覧ください。普通のポロシャツをスーツに使うとちょっと野暮ったい印象になってしまいます・・・。書いてある通りですが「シャツカラー」のポロシャツを選ぶのがまず大事。ここを意識してみてください。

 

しかし上の記事を書いた後にメルマガQ&Aなどにはこんな質問がいくつか届きました。

「間違えてカジュアル用のポロシャツを買っちゃったんだけど・・・これはもう使えない??」
「すでに持っているカジュアル用のポロシャツはビジカジに使っちゃダメ・・・?」

などなど。
そりゃそうですね。上記事にある通り「シャツカラーの方がビジネスカジュアルには向いている」とあるものの、シャツカラーじゃないポロシャツの方が世の中の流通量としては大きい。ラコステだってラルフローレンだって皆シャツカラーじゃありません。手持ちにあるポロシャツも出来ればビジネスカジュアルに応用したい!!そんな思いも理解できます。

 
そんなわけで「ビジネスカジュアルとして推奨するのはシャツカラー」。。。ですが!
それでも手持ちのポロシャツを使いたい時は「ボタンを上までキッチリ留めること」をまず徹底してみてください。

 

ボタンは最後まできちんと留めること

上記事にある通りですが、シャツカラーと通常のポロシャツの違いは「襟の高さ」です。ポロシャツはそもそもシャツの簡略版で、シャツの台襟を抜いたもののこと。台襟がないと首元に高さが生まれないので、ブルゾンのような襟が存在しないテーラードジャケットに合わせるとアウターもインナーも襟がないため何か間抜けな印象になってしまうんです。

カジュアルであればTシャツやスウェットなど襟がなく首に高さが無いのは当たり前ですが、ビジネスでは「襟がなければ、高さがなければ失礼」なレベル。シャツは首に高さがあり、またその高さを殊更強調するためにネクタイを絞めているわけです。ノーネクタイのニットスタイルでもスーツの場合タートルネックを入れるのが普通。Vネックやクルーネックを入れる場合は必ず中にシャツを入れるでしょう?スーツスタイルは「襟が高くない」と本道ではないのです。

 

だから普通のポロシャツではダメ、というわけ。
しかしそれでも普通のポロシャツを兼用したいのならば、上まできちんとボタンを留めることです。

ボタンを最後まで留めてあげればシャツよりは首の高さがないものの、それでもそれなりに首元が整います。少し窮屈かもしれませんが、このくらいは我慢しましょう。ポロシャツは伸縮性の高いものが多いので着ていれば慣れてきますよ。

 

ポロシャツを目立たせないためには・・・?

また、ポロシャツの色はなるべくスーツの色と合わせるようにもしてください。

スーツの色から離れてしまうと結果ポロシャツが目立ってしまうことになります。これはロジックなんて偉そうな話じゃなくて感覚的に理解できること、同色であれば遠目で見た時にポロシャツは目立たないでしょ?でも切り替えてしまえば目立つでしょ?ただそれだけのこと。

目立ってしまえばポロシャツのスポーティーな印象や、襟の高さのないことが主張されてしまうわけ。そうならないために同色でまとめとくのがセオリーです。

 

どうしてもポロシャツをカジュアル用と兼用したい方、手持ちのポロシャツを活用したい方はこうした方法を選択するようにしてみてくださいね。

 

今回の使用アイテム一覧

 

【ユニクロオンラインストア】感動パンツ(ウルトラライト・ウールライク)セットアップ対象
セットアップが映える素材感にアップデート!あらゆるシーンを快適にする高機能パンツ。

 

【ユニクロオンラインストア】ドライカノコポロシャツ(半袖)
高い完成度を誇る定番ポロシャツ。着心地の良さとすっきりとしたシルエットを両立。

 

 

この続きはメルマガにて!!

 

 

以上まだまだメルマガではユニクロ/GU縛りのビジネスカジュアル指南が続きます!

今週来週と2週連続でお届けしますのでこの機会をお見逃しなく・・・!

 

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