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秋冬のTシャツ感覚でヘビロテ必須の最強トップス!MBアイテムのスペシャリテ!「HIGH-END 尾州WOOL JERSEYシリーズ」発売!

★HIGH-END 尾州WOOL JERSEYシリーズの予約はこちら(2026年8月23日21時から受注受付いたします)

 

※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。

 

商品詳細はこちらから

 

 

HIGH-END 2/72 尾州WOOL JERSEY CLASSIC FIT CREW

 

 

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HIGH-END 2/72 尾州WOOL JERSEY CLASSIC FIT CREW

価格:17,000円(税込)

色:
ブラック、グレー、パープル、ブラウン

素材:
ウール 100%

生産地:
生地:日本(尾州ウール)
縫製:日本

ケア方法:
手洗い可

お届け:
2027年3月上旬〜中旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開:
S、M、L

サイズ詳細

Sサイズ
着丈 70.5cm
身幅 61.9cm
裄丈 85.25cm
肩幅 58.5cm
袖丈 56cm

Mサイズ
着丈 72.5cm
身幅 63.9cm
裄丈 86.5cm
肩幅 60cm
袖丈 56.5cm

Lサイズ
着丈 74.5cm
身幅 65.9cm
裄丈 87.75cm
肩幅 61.5cm
袖丈 57cm

※フィッティング
MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。

 

HIGH-END 2/72 尾州WOOL JERSEY MODERN FIT TURTLE

 

 

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HIGH-END 2/72 尾州WOOL JERSEY MODERN FIT TURTLE

価格:18,000円(税込)

色:
ブラック、グレー、パープル、ブラウン

素材:
ウール 100%

生産地:
生地:日本(尾州ウール)
縫製:日本

ケア方法:
手洗い可

お届け:
2027年3月上旬〜中旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開:
S、M、L

サイズ詳細

Sサイズ
着丈 67cm
身幅 53cm
裄丈 82.5cm
肩幅 43cm
袖丈 61cm

Mサイズ
着丈 69cm
身幅 55cm
裄丈 84.5cm
肩幅 45cm
袖丈 62cm

Lサイズ
着丈 71cm
身幅 57cm
裄丈 86.5cm
肩幅 47cm
袖丈 63cm

※フィッティング
MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。

 

秋冬のTシャツ感覚でヘビロテ必須の最強トップス!

 

 

今回はHIGH-END 尾州WOOL JERSEYシリーズを紹介します。

我々の定番、スペシャリテと言える素材を使ったアイテムです。

今回は恒例の2型展開に加え、新色を追加しました。

まずこのアイテムは長年展開し続けているもので、ずっとロングセラーとして売れ続けています。

騙されたと思って1回買ってみてください、と僕はよく申し上げますが、一度手にするとリピート率が非常に高い。

 

 

半袖から入る方、長袖から入る方といろいろなパターンがありますが、大体は全シリーズのうち1枚以上を必ず購入いただいています。

リピート率としては非常に高い商品です。

ただウールの価格が年々高騰しており、プライスがだんだん上がってきてしまい、一時は値段を安くできず、1年半から2年ほど廃盤にしていました。

去年ごろから復活することができ、クオリティは変わらず、値段もそこまで上げずに、今回も17,000円、18,000円という驚異的な安さで提供できるようになっています。

 

 

まずは生地や作りの話からいきましょう。

これは語り出すとめちゃくちゃ長くなるアイテム。

最高級の尾州ウールの素材を、着やすいロンT感覚で使える。

高級ニットでありながらロンT感覚で使えるという、秋冬、春秋冬のTシャツ感覚で絶対に持っておきたい一枚に仕上がっています。

しかも値段は他のブランドと比べても価格競争力がかなり高く、うちのアイテムの中でも相当コストパフォーマンスの良い部類に入ります。

その根拠と細かい話をしていきましょう。

 

 

まず原材料。

製品を作る前に当然生地があり、生地を作る前に糸があるわけです。

今回使っているのは、オーストラリア産72番手のスーパー100’sという、分かりやすく言えば極細のウール糸。

原料レベルでスーパー100’sなので繊維が非常に細く、それを紡績して糸にしています。

元々ウールは羊の毛ですから、それを紡いで糸にするわけですが、糸にした時点でも72番手というかなり細い糸になっています。

 

 

細いウール糸は当然高級なものになりますが、それでニットやカットソーを作ると、滑らかな風合いと光沢感は美しく出る一方、コシやハリがなくなったり、型崩れを起こしやすかったりする。

感覚的、直感的に想像していただければ分かると思いますが、柔らかく細いウール糸で生地を作れば、柔らかく細いだけに頼りないものが出来上がります。

コシもハリもなく、型崩れしやすく、シルエットも綺麗に出にくい。

風合いは確かに光沢があって美しいものの、耐久性の面ではどうしても心もとない。

高級品が高級品たる由縁でもあります。

 

 

そこで我々は、72番手スーパー100’s原料の糸を2本撚り合わせた双糸使いにしました。

これを「2/72(72番双糸)」と表現しています。

72番手の細い糸を2本合わせ、撚り合わせて1本にする。

糸はねじっていくと1本にまとまるので、そうやって2本を使っているわけです。

これを双糸と言います。

 

 

単糸使いと双糸使いで何が違うのか。

72番手スーパー100’s原料の細いウール糸を使っているので、滑らかな風合いとドレープ感は変わらず出てくれる。

そのうえで双糸にすることで、硬さ、ハリ、コシ、耐久性、実用性が上がります。

シルエットの美しさも出やすい。

 

 

日常使いを想定しない高級品なら単糸使いで思い切り滑らかさに振ってもいいのですが、すぐ型崩れしてしまってはなかなか意味がない。

おしゃれであると同時に、実用性と耐久性も考えなければならない。

そしてシルエットの綺麗さも担保したい。

そう考えると、1本ではなく2本を撚り合わせるという選択になります。

太い糸の耐久性、実用性、シルエットの美しさに加え、細い糸の風合いの滑らかさを同時に出せるわけです。

 

 

だから72番手を2本使った双糸使いにして、高級な細い原料による滑らかな風合いを出しつつ、実用性が高くシルエットも美しく、ハリも出る仕上がりにしています。

さらにこれを24ゲージという細かな編み目で丁寧に編んでいます。

ゲージはよく耳にすると思いますが、ハイゲージ、ミドルゲージ、ローゲージとある中で、24ゲージはかなり目が細かい部類。

細い糸をさらに細かく編んでいるわけです。

ここまで話してきた細さは糸の話。

その糸を生地にする、布地にしていく過程で、24ゲージという細かい目で編むことによって、さらに光沢感のある高級感の漂う風合いが出せます。

 

 

そのうえでスケールオフ加工を施しています。

ウールの糸は髪の毛と同じで、鱗のような構造を持っています。

この鱗を特殊樹脂によって固め、滑らかにする加工がスケールオフ。

光沢感がさらに強くなると同時に、洗っても風合いが変わりにくくなる。

つまりウォッシャブルになるわけです。

 

 

長持ちさせるために手洗い推奨と表記していますが、僕はマシンウォッシャブルで扱っています。

洗濯機で洗う際は手洗いモードにすること、そしてネットに入れて単品で洗うこと。

これを徹底していただければ、基本的に持ちはかなり良くなります。

いろいろなものと一緒にガンガン洗ってしまえば、どんな服でも当然寿命は早く尽きます。

せっかくの良いものですから、洗濯機を使う場合でも手洗いモードやおしゃれ着モードにして、ネットに入れて洗う。

そこを徹底していただけると寿命はかなり伸びるはずです。

 

 

加えてピリングが起きにくい仕様にしています。

ピリングとは毛玉のこと。

スケールオフ加工とも繋がる部分ですが、ピリングが起きにくくなっているので、かなりハードに着ても毛玉ができにくい構造です。

この手の細い糸で作ったウールジャージーのアイテムとしては、驚くほど毛玉ができない製品に仕上がっていると、長年使っている僕自身も感じています。

ウォッシャブルで使えて、ピリングもできにくい。

高級原料を使いながら実用性と耐久性、シルエットの美しさも備え、生地にした際は24ゲージという細かい編み目で仕上げている。

 

 

プラスして産地の話です。

尾州のウールは何度も説明している通り、世界三大ウール産地の一つ。

国内でも世界的にも、高級ウールの代表として語られる産地です。

今のハイブランドやメゾンで尾州ウールを使っていないブランドを探す方が難しい。

マルジェラ、ジルサンダー、ルイヴィトンなど、いろいろなブランドが尾州のウールを使っています。

使っていないハイブランドの方が珍しいくらいで、高級ウールの代名詞と言える存在。

ウール生地にもいろいろな産地がありますが、尾州産となると格が一つ上がり、値段も上がりがちになります。

今回、他のブランドさんと比較してみました。

 

 

この商品を作った時点でも当然自分たちで比較していますが、改めて尾州ウールやハイゲージウールを扱う会社さん、ブランドさんと比べてみたわけです。

あまり名前を出すと敵視するような形になってしまうので伏せますが、例えばUのつく某有名セレクトショップでは、ハイゲージウールの中国生産、この手のスペックで2万円台後半まで行っていました。

D2C形式で卸さずにやっているブランドでも2万円台中盤あたりが多かったので、価格メリットは相当高いと思います。

スーパー100’s原料、72番双糸、24ゲージ、尾州産、そこにスケールオフとピリング防止の加工まで加えて日本縫製、それで17,000円、18,000円で展開しているブランドをぜひ探してみてください。

ほとんど見つからないはず。

価格競争力としては相当高い。

 

 

これだけ良いものをこれだけ安く展開できているのは我々の誇りでもあり、長年愛される理由でもあると考えています。

できる限り同じ値段で続けたいと思ってコストコントロールをしていますが、ウールの価格は上昇傾向にあるため、今後も同価格でできるとは限りません。

今回はたまたま前回と同じ価格に収まりましたが、状況としてはなかなか厳しい。

よろしければこの機会を逃さないようチェックしてみてください。

 

 

専門的な話ばかりになってしまいましたが、すごく簡単に言えば、超高級な生地でありながらロンT感覚でガンガン使える。

そこが尾州ウールジャージー最大の魅力です。

ケアも楽で、ストレッチ性も高く、日常的に使えて毛玉もできにくい。

それでいて見た目の雰囲気は完全にラグジュアリー。

しかも税込1万円台で手に入る。

そこが最大のメリットだと我々は考えています。

 

 

今回展開するのも恒例の2型。

クルーネックの長袖と、タートルネックのタイプ。

同じパターンを使い回してネックだけ変える、といったことはしていません。

それぞれでパターンをきちんと引いています。

この辺りにもコストがかなりかかっているわけです。

 

 

今回からモダンフィット、クラシックフィットという表現を用いています。

まずモダンフィット。

タートルネックがモダンフィットです。

どちらかというとジャストフィットに近い。

ジャストと言うほどバキバキに細いわけではありませんが、肩幅はややジャスト寸で、着丈もそこまで長くない。

 

 

身幅にもあまりゆとりを持たせていないので、インナー使いでも違和感なく着られます。

狙いはオンスタイルでも使えること。

中にシャツを合わせても良いですし、タートル1枚でも十分かっこいい。

インナー使いも想定される点、そしてタートルネック自体フォーマルな印象が強い点から、フィット感を少し細くした方が良いと判断し、かなりシャープで大人なシルエットに仕上げました。

 

 

クルーネックの方は、ダボダボにはしていません。

ショルダーの位置を少し落とし気味にしたり、ネックを広めに設定したりと、ロンTのような雰囲気で気軽に着られる仕様。

シルエット自体は太くありませんが、程よくドレープ感が出るようゆとりを作っています。

袖回りにもだいぶゆとりを持たせ、ドレープが綺麗に出るよう仕上げました。

 

 

この辺りのパターンは最初に作った時から変わっておらず、クオリティは非常に高い。

毎回出すたびにパターン修正を入れようかという話にはなりますが、修正の必要がないほど完成形だと僕は思っています。

10年、20年経てば修正が必要になるかもしれませんが、今のところはこれが正解。

手にしてくださった方々にも喜んで着ていただいていますし、イベントを開催しても着用率はかなり高い。

 

 

今回はウール100%で、生地も縫製も日本です。

ただ正直なところ、日本でも中国でもそこまで変わりません。

前々回はおそらく中国縫製で、前回から日本縫製になっていますが、はっきり言って違いはない。

日本縫製にしたからアップデートしました、という言い方になると思っている方もいるかもしれませんが、変わりません。

 

 

非常に難しい縫製が必要な場合には日本の工房の方が上手だったりもします。

ただ基本的に、カットソーやジャージーの縫い方に関しては、日本が上とも中国が上とも言えない。

中国の方が安いということも、もはやない。

むしろ日本の方が安くなる場合もありますし、日本で縫製すると単価が上がってクオリティが下がるケースすらあります。

日本がすごくて中国が悪い、という認識はもはや幻想でしかない。

 

 

だから我々は非常にフラットに見ています。

納期、タイミング、コストコントロール、そしてクオリティを維持するという前提のもとで、日本で縫製するか中国で縫製するかを決めています。

基本的に日本であろうと中国であろうとクオリティは変わりません。

納期の問題などがあって今回は日本縫製になりましたが、中国縫製モデルをお持ちの方はぜひ比べてみてください。

1mmも出来は変わっていないので安心してください。

 

 

そしてカラー展開ですが、まずは定番のブラックとライトグレー。

この2色は絶対に押さえておいた方がいい。

本当によく使えます。

グレーとブラックは年間通してずっと着ています。

僕はこのブラックが最高に好きでずっと着ていますし、おぼっちゃまくんのように黒の尾州を思い切りたくさん持っています。

 

 

そして今回のシーズナルカラーとしてダークブラウン。

ダークブラウンと、もう一色がパープル。

バイオレットカラーを今回新しく作っていただきました。

尾州のこの生地を作る際に完全別注で色を起こしていただき、ビーカーを取って進めたもので、良い色に仕上がったと思います。

少し黒っぽいパープル。

 

 

モノトーンに組み合わせて非常に映える色でありながら、バイオレットならではの色気もしっかりあります。

これがもう少し明るくなると色気が出すぎて艶っぽい印象になりますし、もう少し暗すぎるとパープルである意味がなくなってしまう。

程よいバイオレットカラーで、バランスよく綺麗にまとまりました。

ちょうどいいバイオレットカラーにできたと自信を持っています。

 

 

というわけで今回は、我々のスペシャリテとも言える尾州ウールジャージーのシリーズ、クルーネックとタートルネックです。

ぜひ見逃さないでください。

 

MBアイテムストアはこちらから

 

MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。

中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。

他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。

普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。

 

MBアイテムストアはこちらから

 

次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。

またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。

 

▼8月30日発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

『気合い入れて沢山作りすぎちゃった・・・』

8月最終週はOX JEWELRy シリーズ

今回、過去最多。
ハットからネックレス、ブレス、リング、イヤカフなど新しいシリーズも携えて一気に発売です!

ちょっと作りすぎちゃいました笑。
というのも実はOXのシルバーシリーズの発売は何気に久しぶり。
レザーグッズやPOP UPなどはあったものの新作ジュエリーの発売はかなりご無沙汰です。

OX JEWELRy Unconscious Layerd Silver Chain Necklace

 

『アンコンシャスレイヤード』と商品名がある通り、無造作に絡まったチェーンをネックレスデザインとして昇華しました。どうもネックレスって「格好つけてる感」がどこまでもあるな・・・と気になっていて。自然にラフにつけれるネックレスデザインを考え始めました。しかしラフな印象と同時に今のトレンド『クワイエットラグジュアリー』を両立もさせたく・・・そこで「自然と絡まった高級シルバーチェーン」を作ったわけです。

解こうと思っても解けない特殊なチェーンの接合をしているこのモデル。左右対称・左右規則性をほぼつけずランダム感を大事に制作。結果。自然かつ色っぽいな印象で、個人的OX史上屈指の出来になったと満足してます。

OX JEWELRy Signature Utility Hat

 

キャップトレンドからじわじわとハットトレンドが近いてきています。今回はウールハットなどのキメアイテムではなく、Tシャツなどでも自然に合わせられるナチュラルなものを想定しユーティリティーハットとしました。素材は固め天然繊維の風合いを感じられる高級感あるもの。夏でも使えるように涼しげでドライタッチな風合いにしています。春夏秋冬と季節を気にせず被れるサファリっぽいハットに仕上がりました。

黒のシックなデザインに黒ドローコードを垂らしています。アクセントとしてシルバーカラーのパーツをトップにつけ地味に成りすぎない様にもしています。実はツバ部分のステッチを「OX」のXマークの様にジグザグステッチで表現。小技の効いたスタンダードハットです。

OX JEWELRy Object Leather Key Holder

 

OX JEWELRy Silver Curb Link Ear Cuff

 

OX JEWELRy Signature “O” Link Silver Ring

 

OX JEWELRy Signature “O” Spiral Link Silver Ring

 

OX JEWELRy Signature “X” Link Silver Ring

 

OX JEWELRy Signature “X” Multi Link Silver Ring

 

OX JEWELRy Signature “OX” Link Silver Bracelet

 

OXのロゴを分解し、モチーフとしてブレスやリングを制作したもの。
アンティーク・ヴィンテージのリングやブレスをアイディアソースに複雑な装飾を加えてみました。

線が細く女性的な印象のあるOXらしく、ボリュームを出しすぎることのない程よいサイズ感とデザインに仕上げたつもりです。

螺旋状のデザインとプレーンな甲丸デザインを織り交ぜ立体感を出すことで小ぶりサイズでも迫力をつけられました。

OX JEWELRy Interlace Silver Ring

 

OX JEWELRy Interlace Silver Pinky Ring

 

編み込んだシルバーをモチーフにリングを制作しました。
これもヴィンテージなどではよく見かけるデザインですが、OXらしい線の細さ、細やかな装飾を大切に独特の雰囲気を作りました。ピンキーモデルと通常モデルで展開。シンプルですが長く愛用できる良デザインに仕上がったかと。

OX JEWELRy System Error Silver Bangle

 

製造過程でどこかにぶつけた・・・など「エラー」が見られるデザイン。
実はPOP UP限定品でもこのエラーシリーズのバングルを制作していました(POP UPではねじれてるものを作りました)。

今回は丸型であるはずのバングルが、途中で角がついて部分的に山型になってしまっているデザイン。完璧じゃない未完成なデザインにこそ色気が宿るもの。綺麗なシンプルシルバーではなく少し捻った色っぽい雰囲気を。独特の反射角なので印象としてかなり面白いです。

OX JEWELRy Anonymous Silver Chain Ring

 

おそらく待っていた人も多いんじゃないかな。
人気のアノニマスプレートブレスのリングバージョン。
チェーンとプレートのデザインそのままにリングとして使えるようにしてみました。これ問答無用で格好良いですね。

OX JEWELRy Stone Beads Necklace

 

さらにネクストトレンドであるビーズネックレス。
最近よくつけています。
ハンドアソートで天然石をつけていますが、ネイティブすぎない雰囲気を意識しています。

モードなスタイリングの味付けになる様、色味も抑えつつ、サイズも抑えつつ。
個人的に今回のラインナップの中でもお気に入りの逸品。

 

▼9月6日発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

MILITARY WAFFLE CREW NECK(仮称) 価格未定

MILITARY WAFFLE OFF TURTLE NECK(仮称) 価格未定

MILITARY BALLOON FLIGHT CARGO PANTS(仮称) 価格未定

“C.W.U.” COLD WEATHER UNIT FLIGHT JACKET (仮称) 価格未定

9月の発売もチラッと。
第一週目はミリタリーシリーズ。
MA-1の後継機であるCWUフライトジャケットをMB流にモダンに制作。同素材のカーゴバルーンパンツも作りました。8月度に発売したメルトンウールのカーゴと同じパターンですがシルエットの出方は全く違います。こちらは落ち感があるのでバルーン感はやや控えめ。ナチュラルなシルエットで渋めに仕上げています。

またワッフルカットソーは以前人気だったモデルの改良版。
素材をさらに贅沢にガシッとしたマニッシュな風合いにしました。シーズンレスで使える素材なので役にたつこと間違いなしです。

 

▼9月13日発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

NUANCE COLOR VAREUSE SHIRT(仮称) 価格未定

NUANCE COLOR WIDE SLACKS(仮称) 価格未定

最後はニュアンスカラーのセットアップ。
黒、ライトグレー、ライトベージュと繊細な色で揃えています。

これ個人的にかなりおすすめ。
光沢感と風合いをとにかく追求。
シンプルだからこそどこまで光沢感を出せるか、どこまでドレープを出せるかを追求しました。

 

▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー

 

発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスイングトップ

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ

★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(完成までもうすぐ!)

★★★アルティメイトチェスターコート

★★★アルティメイトステンカラーコート

★★★アルティメイトスーツ

順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!

 

 

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ご予約時のご注意

またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。

・予約に必要な情報はこちらのページ、およびメルマガ、およびYouTube動画内に全て掲載されております(一般的な受注製品よりも遥かに情報量は多いです)。製品の合わせ方、詳細、個人的な相談などの問い合わせは業務圧迫の原因となり価格に影響します。問い合わせに関しては修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。頂いてもご返信はできません、ご了承ください。

・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上ご理解頂いた上でご注文ください。

・「気に入らないから」などの理由での返品依頼は全て対応いたしません。
通販での受注生産においてクーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。

サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換したいという方は下記申込フォームまでご申請ください。

MBアイテムサイズ交換用申込フォーム

(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)

・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。

お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください

・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。

・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。

発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。

 

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