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原点回帰!過去最も反響の大きかったファーストモデルのレクタングルウォッチをOXジュエリー名義で再構成した「OX JEWELRy Signature Line Classic Rectangle Face Watch」発売!

★OX JEWELRy Signature Line Classic Rectangle Face Watchの予約はこちら(2026年5月10日21時から受注受付開始いたします)

 

※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。

商品詳細はこちらから

 

 

OX JEWELRy Signature Line Classic Rectangle Face Watch

 

 

商品詳細はこちらから

 

OX JEWELRy Signature Line Classic Rectangle Face Watch

 

価格:49,000円(税込)

色:
シルバーケース×ホワイトダイアル×ブラックベルト
シルバーケース×ブラックダイアル×ブラックベルト
ローズゴールドケース×オフホワイトダイアル×ブラウンベルト
ローズゴールドケース×ブラックダイアル×ブラックベルト
※ベルトカラーの指定は承っておりません

素材等:
ムーブメント:日本製(MIYOTA)クォーツムーヴメント(スモールセコンド付)

ケース素材:
シルバー:ステンレススチール
ローズゴールド:ステンレススチールPVDメッキ

ケースサイズ:
幅約25mm
縦約33mm
厚み約8mm
※リュウズは含んでおりません。

風防:カーブミネラルクリスタルガラス

防水性:3気圧防水

ベルト:カウレザー
※本革の特性上治り傷(生きていた時についた傷)がある可能性がございますのでご了承ください

ベルト幅:
約20mm

セット内容:
保証期間1年、本体、ボックス、取扱説明書

重量:約45g

生産地:中国

ケア方法:
ご使用後、汗等をかかれているようであれば、乾いた布で良く吹き取って風通しの良い場所で保管してください。

お届け:
2026年10月上旬〜10月中旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開:
Fサイズ

 

過去最も反響の大きかったファーストモデルのレクタングルウォッチをOXジュエリー名義で再構成!

 

 

今回はOX JEWELRy Signature Line Classic Rectangle Face Watchを紹介します。

もう説明不要かと思うほど、前回ものすごく好評をいただきました。

色違いの展開が欲しいという声を受け、開発を続けて早くも2年。

僕はこれまで結構いろいろな数の時計を出してきた中で、1番最初に出したのが、このレクタングル型のローマンインデックス、つまりローマ数字を使ったローマンインデックスと呼ばれるものを使った四角形のレクタングルウォッチです。

1番最初に出した時はMB名義で展開していました。

そこから僕が手掛け、デザインしているOX JEWELRyという宝飾品ブランドが、おかげさまで海外からも需要をいただけるようになり、宝飾品類・装飾品類は基本的にOX JEWELRyに集約しています。

 

 

たまにMBアイテム名義で作ることもありますが、MBアイテムで出す意味についてもきちんと定義はしているうえで、基本的に宝飾品・装飾品系はOX JEWELRy名義でリリースする方針としています。

前回MBアイテム名義で出した時と、ムーブメント自体は変わりません。

ミヨタのクォーツ製です。

もちろん機械式ではないので、ロレックスやオメガといった機械式時計のブランドと比べると、当然ムーブメントは全然違います。

ただ、ライブ配信の時にも声があったのですが、「この形で機械式にして欲しかった」「高くなってもいいから機械式にして欲しかった」というご意見もいただきました。

とはいえ、原理的にドレスウォッチは機械式にしにくいジャンルです。

 

 

例えばドレスウォッチでメジャーなブランドだとカルティエが挙げられますが、カルティエの凄いところは、ドレスウォッチは基本的に薄いケースなのに、その薄さの中にゼンマイと歯車駆動のムーブメントを収めている点にあります。

順を追って説明すると、まず時計には機械式とクォーツがあります。

クォーツは電池で動く、つまり電池と基盤で動くもので、細かく言うと水晶振動などで動きます。

一方、機械式は昔ながらのゼンマイと歯車で動かしています。

ゼンマイを巻いた反発力で歯車を噛み合わせ、時間を正確に刻むよう細かく組み合わせていく。

これが機械式時計の仕組みです。

 

 

機械式時計は電池駆動ではないので、基本的に寿命がほぼ存在しません。

「壊れたらどうするのか」と思われるかもしれませんが、壊れた場合は時計技師さんに歯車だけ直してもらうといった対応が可能。

一方、クォーツムーブメントは基盤が壊れたらほぼ全取り替えになるため、修理というよりは中身を交換するに近い感覚になります。

なので、世代を超えて受け継ぐという考え方をするなら機械式という結論になります。

ただ、機械式にもデメリットがあります。

 

 

1つは時間の正確性が失われること。

基盤・電池駆動の方が時間の正確性は非常に高い。

もう1つのデメリットは価格です。

機械式の歯車やゼンマイを使うものは、まともなブランドだと普通に買おうとして50万を切るものはそうないと思います。

もちろん名の知れていないブランドで、一般的な機械式ムーブメントを使い10万・20万程度に抑えているところもありますが、ブランド時計だと50万を切る価格帯で良い機械式はあまりない、というのが実情。

一方クォーツは圧倒的に安く、正直1,000円からでも普通に流通しています。

 

 

もちろんクォーツムーブメントにも差はあって、1,000円のムーブメントと5万円のムーブメントでは違いがあるにはありますが、基本的に安く作れるという特徴があります。

そしてもう1つ大きなデメリットとして、機械式時計は歯車の噛み合わせが非常に複雑なので、ある程度のサイズにならないと作れません。

だから機械式時計は基本的にデカく厚いものが多いのですが、カルティエなどはその辺を頑張って商品開発・製品開発を進め、機械式でありながらドレスウォッチ・薄型を作るという領域を追求しています。

彼らのムーブメントはやはりとても高く、カルティエが100万を超える理由がよく分かるはず。

現実的に考えると、ドレスウォッチは機械式よりもクォーツの方が向いていると言えます。

だから僕も今までに機械式もクォーツも作ってきましたが、機械式はミリタリー系のデザインやダイバーズっぽいデザイン、ドレスウォッチはクォーツ、というかたちで分けて考えています。

そちらの方が合理的だと判断しているからです。

 

 

今回機械式ではなくクォーツを採用しているのは、僕の中で論理的に整合性が取れた選択。

そのクォーツ製ですが、前回出した時とはやはりOX JEWELRy名義にする、つまり宝飾品ブランドとして出すので、もっと作りやデザインにこだわろうということで、デザインを刷新しました。

と言っても大きく方向性をずらしているわけではありません。

前回気に入ってくださった方、前回購入してくださった方から「色違いで買えばよかった」という声がとても多く、そのリクエストに応える形で今回展開しています。

前回と比べると文字盤のデザインや配色が微妙に違っているのが分かるはず。

ケースとムーブメントは基本的に変えていませんが、インデックスは立体的に見えるよう、より深く刻まれています。

 

 

文字盤も進化しました。

安いクォーツ時計だと文字盤はそのままプリントしてポンと貼るだけだったりしますが、うちの時計はハイエンドな高級時計ブランドの作り方をしていて、文字が立体的になっています。

ローマンインデックスの数字部分も浮き上がって見えるよう立体的なものを使用。

OX JEWELRyのロゴも同様に立体的に盛り上がるように作っているので、陰影が非常に美しく見えます。

ケースに関しては前回も同様ですが、角をなるべく取り払い、ポリッシュ仕上げにすることで、基本的に光沢感でラグジュアリーさを見せる仕上げです。

ドレスウォッチとして何も言うことがないデザインじゃないかな、と僕は思っています。

 

 

ドレスウォッチだとやはりローマンインデックスという発想になりますし、スモールセコンドがないとデザイン的につまらない。

基本こういうドレスウォッチはレクタングル=四角型が多いので、四角だけでデザインを作ってしまうと、どうしても単調になりかねません。

そこで四角の中に丸を使い、曲線と直線をうまく使い分けることでデザインの深み・幅を出しているのも、こだわっているポイントの1つです。

 

 

今回、色のバリエーションはギリギリまで迷いましたが、最終的に4色展開に落ち着きました。

まずゴールドケースとシルバーケースの2種類のケースがあり、文字盤が黒と白の2種類、計4種類の組み合わせとなります。

ゴールドケースの黒文字盤、ゴールドケースの白文字盤、シルバーケースの黒文字盤、シルバーケースの白文字盤の4色展開です。

それぞれで使っているベルトは微妙に違います。

以前は交換用ベルトも販売していました。

ただ、正直MBアイテムとして売らなくても、お近くの時計屋さんやオンラインでもサイズが合えば付け替え可能です。

 

 

今回の時計も一般的なサイズのケースなので、別に全然付け替えることができます。

例えばゴールドケースに黒レザーでもブラウンレザーでもどちらも面白いし、赤レザーにしてみたり、ミリタリー系のラバーベルトにしてみたり、いろいろアレンジしても意外と時計はハマります。

なので、変にこちらでベルトを制限するのではなく、自由に選んだ方がカスタマイズできて面白い、という意味も込めて、今回は替えベルトを発売しません。

モレラートというブランドや、安く売られているところもたくさんあるので、そうしたベルトを例えば何年に1回か付け替えて楽しんでいただければ、と思っています。

 

 

ベルトは自分で付け替えられるように作ってあります。

もちろん時計屋さんに出しても普通に付け替えてもらえますし、おそらく無料で対応してもらえると思いますが、簡単に付け替えることができます。

だったら、こちらが制限して「うちのベルトだけ使ってください」と言うよりも、いろんなベルトをつけてもらった方がいいかな、と考えています。

 

 

色展開は本当に迷うところでしょう。

まず考え方として、黒文字盤の方が当然引き締まり、ややモダンな印象です。

クラシックなのはどちらかというと白文字盤でしょう。

黒文字盤の方が男性的でシックな印象になるけれど、クラシックなビンテージ・アンティークな雰囲気を出すなら白文字盤。

ビンテージ・アンティークな感じを出すならゴールド、モダンな表情を出すならシルバー。

思いっきりクラシックにゴールドケースの白文字盤というのもむちゃくちゃクラシックでおじさん臭くてかっこいいですし、シルバーケースにブラック文字盤のモダンでクールな表情も僕はめちゃくちゃ好きです。

それぞれで本当に個性があり、違うカラーバランスになっていますので、好みで選んでもらってもいいかなと思います。

 

 

個人的には、ゴールドケース1本、シルバーケース1本で気分によって付け替えるのが良いかな、と。

もちろん1本だけでも、何本ご購入いただいても、こちらとしては嬉しいので大変助かります。

ちなみに、「ゴールドケースのものに、例えばシルバーのアクセサリーは合わないのではないか」と思っていらっしゃる方もいると思いますが、これはコーディネートの色遣いと全く同じです。

シルバーは要するにグレーに光沢をつけたものであり、ゴールドは黄色に光沢をつけたもの。

だからシルバーの方が癖がありません。

一方ゴールドは元が黄色なので、ちょっと色味があります。色味がある分、ちょっとうるさくなるのは確かに間違いありません。

なので、ゴールドで統一するなら色は一色で済みますが、ゴールドの時計にシルバーの指輪、というように色を混ぜるなら、アクセサリーをごちゃごちゃつけない方がいい。

色数が増えれば増えるほどうるさくなるので、色数が増えたら数を減らした方がいい。

ゴールドケースの時計を作るなら、使うなら、シルバーの指輪やシルバーのネックレスは、いつもより少し数を少なくするのがセオリーかな、と思います。

 

 

もちろんゴールドで統一するなら思いっきり統一して使ってもかっこいいですし、シルバーの時計にゴールドの指輪でも全然大丈夫です。

「シルバーとゴールドを混ぜちゃいけない」みたいな話は昔からよくありますが、それは本当にデタラメ中のデタラメ。

カルティエの3連リングはシルバーもゴールドも入っているのにダメなのか、と聞かれたら、「あなたはカルティエの指輪を否定しきれるくらいセンスがあるのですか」という話になってしまう。

グランサンクの1つであるブシュロンの最もメジャーなリングはキャトルですが、キャトルはイエローゴールド、ローズゴールド、シルバーが混ざっていて、場合によってはダイヤを入れたり、ホワイトのコーティングを入れたりして4色になっていることもあります。

色を混ぜちゃいけないと言うなら、ブシュロンのキャトルはダサい、ということになるわけです。

じゃあ宝飾品・装飾品の世界で、ブシュロンのデザインをダサいと自信を持って言える人がどれだけいるのかというと、日本に1人もおそらくいないと思います。

なので、ゴールドとシルバーを混ぜちゃいけないというのは、本当に日本人が考え出した与太話であって、別にそんなルールは全然ありません。

ただ、もちろん色数が増えるとうるさくなるのは確かなので、ゴールドとシルバーを混ぜるならそもそもアクセサリーの絶対量を減らした方がいい、という形になるかな、と思います。

 

 

またバックルですが、レザーベルトについているのは、レザーベルトに直接通す形ではなく、カチッとワンタッチで外せるように作っています。

いわゆる、Dバックルです。

ただ最近、高級時計でもDバックルを使わなくなってきています。

Dバックルじゃなくてもそのまま通す形でレザーをクタクタにさせるのが良いのでは、というところも多く、カルティエなどもあまりDバックルを最近使っていません。

とはいえDバックルを使うとベルトの寿命が長くなるので、今回は一応つけさせていただきました。

 

 

電池の交換などに関しては、もちろん修理含めてうちで対応させていただきますので、お問い合わせフォームからご相談いただければ修理や交換が可能です。

お近くの時計屋さんに出しても、おそらく交換できると思いますが、そういった場所が近くにないという方は、ご連絡いただければ修理対応させていただきますのでご安心ください。

過去MBアイテムの中で発売したものの中で、トップクラスに人気のあったこのレクタングルウォッチですが、OX JEWELRy名義でさらに進化を遂げました。

工賃や原価がかなり今回上がっており、正直もっと高くなるのではないかと思っていましたが、なんとか税込5万円以内に収めたい、5万円でお釣りが来るように収めたいというところで、最終交渉を重ねてこのくらいの価格に落ち着いています。

 

 

当時発売されたものと比べてもそこまで値上がり感は強くないんじゃないかな、と思います。

もちろん値上がりはしていますが、昨今の原材料・物価高から考えると、相当頑張っている方じゃないでしょうか。

おそらく次はもう出せないと思いますし、次にもしか出すにしても、かなり値段が高くなってしまうので、今回を見逃さないでください。

5月10日21時から5月11日の23時まで発売しています。ぜひチェックしてみてください。

 

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MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。

 

中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。

他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。

 

普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。

 

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次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。

またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。

▼5月17日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★尾州ウールミニマルダブルジャケット(仮名)
★★★尾州ウールミニマルジレ(仮名)
★★★尾州ウールミニマルブーツカットスラックス(仮名)

フォーマル&クラシックのトレンドの中で「ザ・クラシック」と思われるような3ピーススーツを作りたく企画がスタートしました。もちろん単なるスリーピーススーツでは日常着として使えませんので、フォーマルとしての要素を残しつつ現代風にアレンジした「ミニマルシリーズ」として進めていました。

通常のフォーマルクラシックと比べると当然のことながらシルエットはややゆったりさせています。本来のフォーマルスーツはウエストのシェイプなどがクッキリと出るものも多いですが、こちらは中にニットなどを着ることも想定した作り。クラシックとはいえ「正統そのもののスーツ作り」ではなく今のトレンドに合わせたシルエットにしています(オーバーサイズなどではありません、あくまでフォーマルスーツより少しラフというくらい)。

またフォーマルの要素はきちんと取り入れ

・ラペル幅の広いダブルブレスト
・硬仕上げのシワが出にくいウール
・絞るところは絞るサイズ感

などでカッチリ感を表現。スラックスはタックを入れるか迷ったのですが、結論最終サンプルではノータックに仕上げました。ノータックで微フレアにすることでゆったりとしたサイズのジャケットを完全にマッチする理想的な70sのYライン風セットアップスーツに。この説得力は半端ないです。ウールも尾州のとっておきを持ってきており誰がどう見ても高級スーツに見えます。しかしながらシルクやモヘアのような光沢は避けています。光沢がつくとここまで作り込むとパーティースーツになってしまうのでそのあたりバランスは上手くとっています。

またジレはかなりデザインに迷ったのですが、あえてディティールを全て外したミニマル仕様にしてみました。本来あるべきはずのボタンやステッチングを入れずに、プルオーバーのシンプルなデザインに仕上げています。こうすることでフォーマルから少し距離のある素材の美しさが目立つジレが完成。ただしボタンを外すことでストレッチ性のないジレが着にくくなりますので、背面はニットにして着用の快適さも担保しました。

このシリーズはかなりの自信作で、芯材もしっかり使い本格的に作っています。色気があるクラシックな印象ながら「普段着」の範疇を出ない。このバランス感は過去に作ったセットアップの中でも全く無かった新しい領域だと思います。

もちろん単体使いも。スラックスの美しいシルエットはため息が出るほど。ウエストラインは細く裾に向けてわずかに広がった大人なラインはたまりません。ジレもシャツと合わせることでかなり面白い表情に。ジャケットはデニムと合わせても問題ないほど汎用性は高い。これはほんと苦労しただけありました。

▼5月24日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★チェックフードシャツ(仮名)
★★★スーパーワイドフレアデニム(仮名)


http://www.neqwsnet-japan.info/wp/wp-content/uploads/2026/04/IMG_2125.jpg

着回しやすいカジュアルなアイテム。
詳細は後日!

▼5月28日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★ULTIMATE尾州ウール リラックスカーディガン(仮名)

★★★ULTIMATE尾州ウール リラックスジョガーパンツ(仮名)

大人な印象のリラックスウェア!
詳細は後日!

▼5月31日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★OXJEWELRyドキュメントケース Factry By Cisei Firenze(仮名)
★★★OXJEWELRy レザーウールコンビグローブ Factry By Guanti Giglio Fiorentino Firenze(仮名)

OXからフィレンツェ製造のPREMIUMシリーズ。
ネクストトレンドとして必ずくるであろうクラッチバッグ。ですが、過去のクラッチバッグと異なりPC収納などを前提とした「ドキュメントケース」が今後は来るでしょう。小型のクラッチではなく大型のクラッチってイメージですね。こちらのPCとガジェットが収納できるようケースをデザインしています。

手掛けてくださったのはフィレンツェに工房を持つ日本人Ciseiさん。以前工房をお邪魔しそのクオリティと信念に共感。今回のプロジェクトに参画してくださいました。縫製クオリティの高さレザーの質の高さなど国内工房ではなかなか実現できないものに。フロントのボタンはシルバー製のものを使いOXらしいラグジュアリー感もつけています。

また有名メゾンを多く手がけるグローブのファクトリーGuanti Giglio Fiorentinoにて新しいデザインを制作しました。こちらは「ファクトリーブランド」のようなシンプルデザインではなく、デザインを加えたものにしています。ウールとレザーのコンビネーションとなっており、レザーは日本から送りイタリアンレザーとミックスさせた日伊コンビの出来あがり。ウールファブリックならではの品の良さとレザーの堅牢さがマッチした全く新しいグローフです。味付けにレザーベルトをつけOXの刻印をつけています。あえてアクセントカラーを配しコートやジャケットスタイルの味付けに使うことを想定しました。

▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー

発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスイングトップ

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスラックス

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ

★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(仮名)

順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!

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ご予約時のご注意

 

またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。

・予約に必要な情報はこちらのページ、およびメルマガ、およびYouTube動画内に全て掲載されております(一般的な受注製品よりも遥かに情報量は多いです)。製品の合わせ方、詳細、個人的な相談などの問い合わせは業務圧迫の原因となり価格に影響します。問い合わせに関しては修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。頂いてもご返信はできません、ご了承ください。

・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上ご理解頂いた上でご注文ください。

・「気に入らないから」などの理由での返品依頼は全て対応いたしません。
通販での受注生産においてクーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。

サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換したいという方は下記申込フォームまでご申請ください。

MBアイテムサイズ交換用申込フォーム

(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)

・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。

お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください

・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。また注文完了画面が表示された場合はご注文通っておりますのでご安心ください。

・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。

発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。

 

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