告知

過去最高コスパ実現!最強レザーファクトリー「Pellemoda」社で作成したPREMIUMライン「ULTIMATE ” LEATHER” FABRIC PREMIUM PERMANENT CAR COAT Factory By Pellemoda Italy」発売!

★ULTIMATE ” LEATHER” FABRIC PREMIUM PERMANENT CAR COAT Factory By Pellemoda Italyの予約はこちら(2026年4月6日21時から受注受付開始いたします)

 

※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。

商品詳細はこちらから

 

 

ULTIMATE ” LEATHER” FABRIC PREMIUM PERMANENT CAR COAT Factory By Pellemoda Italy

 

 

商品詳細はこちらから

 

ULTIMATE ” LEATHER” FABRIC PREMIUM PERMANENT CAR COAT Factory By Pellemoda Italy

 

価格:195,000円(税込)

色:ブラウン

素材:
表地:カウレザー 100%
裏地:コットン 100%
※本革の特性上治り傷(生きていた時についた傷)がある可能性がございますのでご了承ください

生産地:
生地:インド
縫製:インド

ケア方法:
洗濯不可
革製品専門のランドリーでのみクリーニング可能

お届け:2026年10月下旬〜11月上旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。 最沈を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。 大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。

サイズ展開: S、M、L

サイズ詳細

Sサイズ
着丈 70cm
身幅(ぐるり)116cm
裄丈 87.75cm
肩幅 54.5cm
袖丈 60.5cm

Mサイズ
着丈 72cm
身幅(ぐるり)120cm
裄丈 90.25cm
肩幅 56.5cm
袖丈 62cm

Lサイズ
着丈 74cm
身幅(ぐるり)124cm
裄丈 92.75cm
肩幅 58.5cm
袖丈 63.5cm

※フィッティング MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。

 

過去最高コスパ実現!最強レザーファクトリー「Pellemoda」社で作成したPREMIUMライン!

 

 

今回はULTIMATE ” LEATHER” FABRIC PREMIUM PERMANENT CAR COAT Factory By Pellemoda Italyを発売します。

かなり長い期間をかけて開発した、主力となるレザーアイテムが新年度一発目のリリースです。

おそらくお待ちいただいていた方も多いのではないかと思います。

昨年あたりから告知を始めておりまして、具体的には昨年の初め頃にフィレンツェへ赴き、現地の工房で交渉を重ねながら開発がスタートしたレザーアイテムです。

これまでのMBアイテムのレザーの中でも、最も高額なファクトリーで制作しており、クオリティとしてもこれまでにない仕上がりになっていると確信しています。

今回はレザーそのものの話やファクトリーの背景、フィレンツェの工房事情なども含めて丁寧に紹介するので、ぜひ最後までご覧いただければと思います。

 

 

前回あたりからMBアイテムの商品名の付け方を変更しました。

これまでは日本語表記で、かつ頭に「MB」という名称を付けておりましたが、ブランド名がそのまま商品名の先頭に付くのは不自然ではないかと考え、こちらは外しております。

また、すべて英語表記へと変更いたしました。

英語表記にした理由は、今後の海外展開を見据えてのものです。

今年の1月にパリで展示会に出展させていただき、次回の夏の展示会にも参加予定です。

現地では秋冬シーズンの提案となりますが、海外のバイヤーの方々にご覧いただき、パリやイタリア、香港などのセレクトショップで取り扱っていただく流れが進んでおります。

 

 

日本国内についてはこれまで通り自社で販売していきますが、海外での展開が本格的にスタートしている状況です。

実際にパリ以外にも、すでに2カ国からオファーをいただいており、合同展示会への出展の話も進行しております。

現時点では確定ではありませんが、最大で3カ国での展開となる可能性があります。

そういった背景を踏まえて、商品名の表記を英語に統一し、ネーミングについても整理を行っております。

 

 

「ULTIMATE FABRIC」というシリーズは以前から展開しておりますが、こちらは素材や縫製に徹底的にこだわったラインを指しています。

本来であればレザーはファブリックではなくマテリアルと表現するのが適切ではありますが、シリーズとして統一するために「ULTIMATE FABRIC」という名称でまとめております。

この点については厳密に区別すると煩雑になるため、あまり気にせずご覧いただければと思います。

ともあれ、アルティメットファブリックシリーズに関しては、素材もしくは縫製がメゾンクラス、実際にメゾンで採用されているものなどに対してこの名称を使うという点は、これまでと変わりません。

そして「プレミアム」と付いている場合は、より縫製やレザーそのもののクオリティが高いもの、という位置付けになります。

海外の縫製工場であったり、ヨーロッパ生産のものが該当することが多いです。

メゾンクラスといっても当然幅があって、例えばバレンシアガとエルメスではレザーの考え方やクオリティの方向性も異なります。

それぞれの哲学があるので単純な優劣ではありませんが、「プレミアム」と付ける場合は、その中でもトップメゾンクラスと関わっているファクトリーを採用している、という意味合いになります。

そのため、必然的にイタリアの工房が関わるケースが多くなります。

 

 

さらに「パーマネント」と付けている場合は、トレンドに左右されず長く使える定番的な位置付けのアイテムである、という意味です。

レザーであればこれ一着あればいい、シューズであればこれ一足あればいい、そういった“永続的な定番”という考え方。

今回の名称はそれらがすべて組み合わさっているので、少し長くなっていますが、意味としてはそのまま重なっている形になります。

そもそも僕たちはこれまでもレザーを長く作り続けてきましたが、以前OX JEWELRYと組んで、シルバーボタンをOX側で制作し、MBアイテム側でレザーを用意したシャツジャケットがあったと思います。

あれも実はイタリアのトップメゾン向けにレザー製品を作っている工場で生産してもらっていたため、あの時点でも十分にプレミアムな内容ではありました。

ただ、そこからさらに上のクオリティを目指したいと考えました。

 

 

レザーというジャンルは、最終的に行き着く先はやはりイタリアだと感じています。

もちろんルーマニアなど他にも優れた工場は存在しますが、今回はその中でも特にレベルの高い工房を選びました。

今回依頼したのが、フィレンツェにあるペレモーダという工房です。

ここはイタリアでも屈指の工房で、名だたるメゾンやハイブランドが実際に使用しているファクトリーになります。

実際に許可をいただいている範囲で言うと、ボッテガヴェネタ、バーバリー、セリーヌ、ディオール、ドルチェ&ガッバーナ、ダンヒル、エルメス、ルイ・ヴィトン、サルヴァトーレ・フェラガモなど、数多くのブランドのレザー製品を手がけています。

それだけの実績を持つ、イタリアでもトップクラスの工房です。

 

 

こちらの工房に繋がっている方をご紹介いただき、本社にお伺いして、実際にお話を伺いながら見学もさせていただきました。

そこで交渉を重ねて今回の企画が進んでいきました。

今回僕が作りたいと思っていたのが「カーコート」です。

カーコートは最近いろいろなブランドでも見かけるアイテムですが、イメージとしては短めのステンカラーコートに近いものと考えていただければ分かりやすいと思います。

車を運転する際に着丈が長いと邪魔になってしまうため、座った状態でも扱いやすいように設計されたアウターです。

デザイン自体はステンカラーに近いのですが、機能的なポケットが付いていたり、腕が動かしやすいように前振りの設計になっていたりと、細かなパターンの工夫が入っています。

カーコートはラルフローレンなどが得意とするアイテムでもあり、長年メンズの中で定番として存在し続けているものです。

 

 

ただ、レザーでこれを作るとなると、実は難易度がかなり高いもの。

うまく作らないと野暮ったく見えてしまったり、過度にハードな印象になってしまったりと、バランスを取るのが非常に難しい。

これまでにシャツジャケットやライダースは展開してきましたが、「年齢を重ねても自然に着続けられるレザー」という観点で考えたときに、やはりカーコートは非常に有力な選択肢だと思いました。

ライダースももちろん格好良いですが、カーコートの方がより自然に、無理なく長く着られる。

クセも強くなく、デザインも普遍的です。

だからこそ「パーマネント」というコンセプトに非常に合うアイテムだと考えました。

 

 

レザーという素材は10年、20年と使っていくものですし、長く愛用した先で、例えば成長したお子さんに譲るといったような、世代をまたいで受け継げるものにもなり得ます。

そういった背景も踏まえて、本当に長く使えるクオリティのものを作りたいということで、このフィレンツェの工房に辿り着きました。

そもそもイタリアは、歴史的にレザー文化が非常に強い国です。

古代ローマ時代には強大な軍隊が存在していて、その装備の中でもレザーは重要な素材でした。

剣の持ち手や防具、盾など、さまざまな用途で使われてきた歴史があります。

現在ではレザーはファッション用途が中心ですが、もともとは軍事用途として発展してきた背景があります。

その中で職人技術が蓄積され、長い年月をかけて発展してきました。

 

 

職人の技術というのは一朝一夕では身につくものではなく、長い時間をかけて継承されていくものです。

その意味でも、歴史的な積み重ねがあるイタリア、とりわけフィレンツェは、他国ではなかなか追いつけない領域にあると感じています。

さらにイタリア自体がレザー産業を重要な文化・産業として保護していることもあり、その品質は非常に高い水準で維持されています。

その中でも、今回依頼したペレモーダは、メゾンがこぞって依頼するトップクラスの工房です。

規模としても非常に大きく、200〜300人規模のスタッフが在籍していて、ジャケットだけでなくバッグなど、幅広いレザー製品を手掛けています。

実際に訪問した際には、これまでに制作したサンプルが並ぶフロアを見せていただいたのですが、体育館のように広い空間に、数々のブランドのレザーアイテムのアーカイブが並んでいて、圧巻の光景でした。

 

 

ボッテガ・ヴェネタやセリーヌ、ドルチェ&ガッバーナ、エルメスなどのアイテムが並んでいて、非常に見応えがありました。

本来であれば撮影したかったのですが、その点はさすがにNGで、カメラは入れることができませんでした。

ただ、日本の中でもレザーにこだわっているブランドであれば、ペレモーダという名前は知っている方も多いと思います。

それくらいハイエンド領域では有名な工房です。

今回はこちらで制作させていただきましたが、正直なところ、通常の価格帯で作ろうとすると、簡単に3桁に乗ってしまうような内容です。

もちろん、ハイブランドであるがゆえに価格設定が変わってくるという点もありますが、やはり大きいのはレザーそのものの品質の高さです。

レザーはそもそも原価が高い素材なので、通常の価格設定で作ろうとすると、どうしても3桁に乗ってしまいます。

仮に抑えたとしても70〜80万円といった価格帯になってしまう。

 

 

一方で、僕たちはD2Cの形態で、宣伝広告費もほとんどかけていませんし、中間マージンも極力排除しています。

自分たちで作って、自分たちで届けるというシンプルな構造です。

それでもなお、このクラスのレザーを本気で作ると、これまでのMBアイテムと比べても大きく価格が跳ね上がってしまい、現実的とは言えない価格帯になってしまうんですね。

例えば、ハイブランドが100万円で展開しているレザーと同等のクオリティのものを70万円で出せたとしても、それは確かに安いのですが、やはり70万円という価格自体が現実的ではない。

そこを何とかできないか、というところから今回の企画はスタートしています。

 

 

工房の方とも相談しながら、「30万円〜40万円くらいで収められれば現実的ではないか」というラインを探っていきましたが、正直かなり難しい領域でした。

そこから、削れるディテールは削りつつ、ただしクオリティは落とさないという調整を細かく行っていきました。

とはいえ、ディテールを削ると言っても、実際にはこれまでのMBアイテムと比べて遥かに高いクオリティになっています。

裏地もしっかり付いていますし、ボタンも今回のために専用で調達したものを使用しています。

従来のMB刻印ボタンではなく、このレザーに最も合うものを選定しています。

その上で、なぜここまで価格を抑えることができたのかというと、いくつか理由があります。

大きな要因の一つが、「イタリアの工房で生産すること自体にコストの限界がある」という点でした。

 

 

どれだけ工夫しても、一定以上は下げられない。

これ以上コストを落とすと、「長く使える定番」としての品質を維持できなくなるというラインが明確に存在していました。

やるからには、日本市場で出せる最高クオリティのレザーを目指したい。

しかし価格との折り合いがつかない。

その中で、ペレモーダ側から提案されたのが、インドの工場での生産でした。

実は彼らはインドにも自社工場を持っていて、そこで生産することで大幅にコストを抑えることができるという話でした。

ではクオリティに差があるのかというと、正直なところ大きな差はありません。

もちろん製品によって得意不得意はありますが、今回のアイテムに関しては、消費者レベルで判別できる差はほとんどないレベルです。

 

 

実際にイタリア製のサンプルとインド製のサンプルを並べて比較しましたが、わずかな違いは感じるものの、ほとんど見分けがつかないという印象でした。

これで数十万円の差が出るのであれば、インド生産を選ぶ方が合理的ではないか、という判断に至りました。

もちろん、その場合「メイド・イン・イタリー」とは表記できなくなります。

ただ、そのブランド表記のために数十万円の価格差をお客様に負担していただくのが正しいのかと考えると、そこには違和感がある。

確かに、「メイド・イン・イタリー」と打ち出した方がアルティメットファブリックとしての説得力は増すと思いますし、その方が良いのではないかと考えた部分もあります。

ただ一方で、名前そのものに対してお金を払っているような感覚になってしまい、それは本質的に違うのではないかという思いもありました。

そこで最終的にはインド生産を選択することにしました。

ペレモーダ側もかなり協力してくださり、価格は大きく抑えることができました。

 

 

ただ、それでも20万円を切るのは簡単ではありませんでした。

今回もシッピング費用を含めて各所で細かく調整を行い、僕たち自身も利益を削ることで、なんとか20万円を下回るラインに収めています。

正直に言って、このクオリティでペレモーダ製、かつ20万円を切る価格というのは、他ブランドではまず実現できないと思います。

ただ、やはり20万円を切らないと、そもそも手に取っていただくハードルが高くなると考えました。

そこで今回は、珍しく価格設定を先に決めて、そこに向けて設計を詰めていくという進め方をしています。

率直に言うと、この商品はしっかり売れてくれないと困るアイテムでもあります。

まずはこの価格で多くの方にペレモーダのクオリティを体験していただき、その上で今後の展開につなげていきたいと考えています。

 

 

昨今の物価上昇もありますので、次回以降に同等のクオリティで展開する場合、価格が上がること自体は決して不自然ではありません。

そのため、今回はかなりギリギリの設定でお届けしています。

このモデルが好評であれば、ペレモーダでの企画をもう一型ほど展開したいとも考えています。

19万円台であれば、頑張って手に取っていただけるラインではないかと判断し、この価格設定にしています。

 

 

今回使用しているレザーは、植物性のワックスで仕上げた、アニリン鞣しのものです。

非常に強い光沢感があり、さらに植物性の仕上げであるため、使い込むほどに深みのある表情へと変化していきます。

素材はカーフレザーを採用しています。

初めはやや硬さを感じる質感ですが、着用を重ねることで徐々に柔らかくなり、自然に身体に馴染んでいきます。

最初は多少ハリを感じると思いますが、時間とともにしなやかさが増していくイメージです。

 

 

カーコートというアイテムの特性上、タイトに着込むというよりは、ある程度ゆとりを持ったサイズ感で着用することを前提に設計しています。

昔のレザーのように無理に体にフィットさせるようなパターンにはしていません。

シルエットは基本的にボックス型でクセが少なく、長く愛用できる設計です。

その上で、肩のラインや袖の振りなどはテーラードジャケットを思わせる立体的なパターンを採用しており、細部までしっかり作り込んでいます。

また、襟も非常に厚みを持たせており、フォーマルな印象をしっかり担保しています。

ポケットはフラップ仕様で、上からも横からも手を入れられる設計。

内側にもポケットを備えているため収納力は十分で、手ぶらで外出できる実用性の高いカーコートに仕上げています。

 

 

丈は一般的なカーコートよりもわずかに短めに設定しています。

イメージとしては、レザーでありながらテーラードジャケットのような雰囲気を意識しています。

ストンと落ちるシルエットで、もたつきのない腕周りに仕上げ、肩の傾斜や襟の厚みからも構築的な印象がしっかり感じられると思います。

ポケットに手を入れた際にはウエストが自然にシェイプされて見えるため、より洗練された印象が生まれます。

全体として非常に上品なジャケットに仕上がっています。

 

 

カラーは今回はブラウン1色のみです。

一見すると意外かもしれませんが、黒ではありません。

ただし、見た目はかなり黒に近い深いブラウンになっています。

染色工程も複雑なプロセスを経ており、さらに製品加工も施しているため、襟周りやポケットの縁などにうっすらとブラウンの濃淡が現れています。

着用や経年によって徐々に下地のブラウンが現れてくる設計で、エイジングを楽しめる仕様です。

いわゆる無骨で土っぽさのあるブラウンですが、テーラードの要素を強く取り入れているため、上品さとワイルドさが同居したバランスになっています。

 

 

着始めはどうしても硬さを感じると思いますが、ここは少しだけ我慢していただきたい部分です。

とはいえ、着ていくうちに確実に柔らかくなり、身体に馴染んでいきます。

ボタンも最初はやや硬く感じるかもしれませんが、こちらも徐々に扱いやすくなります。

裏側にはしっかりと補強を入れているため、耐久性も高く安心して使っていただけます。

この「最初は扱いにくい」という点も、良いレザーである証の一つだと思っています。

 

 

もしラムレザーのような柔らかい素材を使えば、このあたりのストレスは軽減できますが、その分デリケートで傷も付きやすくなります。

今回のようなカーフレザーは厚みがあり、多少の傷も味として成立しますし、気兼ねなく扱えるのが魅力です。

雑に扱っていただいて問題ありません。

むしろそのくらいの使い方の方が、このレザーの良さは引き出せると思います。

デニムのように、着込んで育てていくイメージです。

大切に保管するというよりは、日常的にどんどん着ていただきたいアイテムです。

多少の汚れや変化も含めて味として楽しめる、アンティークのような雰囲気を持った一着に仕上がっています。

 

 

今回、黒での展開も検討しましたが、このデザインにはやはりアンティーク感やヴィンテージ感が非常に相性が良いと考え、あえてブラウン1色に絞りました。

僕自身、ブラウンのレザージャケットで「これだ」と思えるものにはなかなか出会えなかったのですが、今回の素材に関しては間違いなくそれに当たると感じています。

だからこそ、黒ではなくブラウンをぜひ手に取っていただきたいと思いました。

ブラウンはこれからのトレンドでもありますし、クラシックでアンティークな雰囲気を楽しめるカラーです。

例えばセルフレームのメガネなどと合わせていただくと、より一層説得力のあるスタイリングになると思います。

 

 

僕の中のイメージとしては、90年代頃の日本の俳優が着ていたようなレザージャケットです。

特に真田広之さんのような、男らしさと色気を兼ね備えたスタイル。

40代以降になってさらに格好良くなるような、そんな大人の男性に似合う一着。

あるいは、そういう存在になれる一着として提案したいアイテムです。

かなり無理をして価格も抑えていますので、ぜひ一度手に取ってみていただければと思います。

4月5日21時から4月6日の23時まで発売しています。ぜひチェックしてみてください。

 

MBアイテムストアはこちらから

 

MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。

 

中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。

他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。

 

普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。

 

MBアイテムストアはこちらから

 

次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。

またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。

▼4月12日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★ULTIMATE “尾州” FABRIC Super140’s WOOL OZONE WASHABLE OPEN COLLAR SHIRTS 35,000円税込

★★★ULTIMATE “尾州” FABRIC Super140’s WOOL OZONE WASHABLE RELAX TROUSERS 39,000円税込

詳細は後日!
オールシーズン使えるセットアップシリーズです。

▼4月19日発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★OX JEWELRy Signature Line Classic Eyewear by MAZZUCCHELLI ITALY

★★★OX JEWELRy Anchor Chain Grass Holder Necklace 90,000円税込

お待たせしました。こちら待っている方も多いと思います!
詳細は後日!

▼4月発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★★LIMITED 13.5oz LOW-TENSION DENIM RANCH COAT 45,000円税込

MBの持っているヴィンテージ品からアプローチしたランチコート。こちらも詳細後日です!

▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー

★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスイングトップ

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスラックス

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2

★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ

★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(仮名)

順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!

MBアイテムストアはこちらから

ご予約時のご注意

 

またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。

・予約に必要な情報はこちらのページ、およびメルマガ、およびYouTube動画内に全て掲載されております(一般的な受注製品よりも遥かに情報量は多いです)。製品の合わせ方、詳細、個人的な相談などの問い合わせは業務圧迫の原因となり価格に影響します。問い合わせに関しては修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。頂いてもご返信はできません、ご了承ください。

・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上ご理解頂いた上でご注文ください。

・「気に入らないから」などの理由での返品依頼は全て対応いたしません。
通販での受注生産においてクーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。

サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換したいという方は下記申込フォームまでご申請ください。

MBアイテムサイズ交換用申込フォーム

(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)

・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。

お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください

・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。また注文完了画面が表示された場合はご注文通っておりますのでご安心ください。

・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。

発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。

 

商品詳細はこちらから

関連記事一覧

ピックアップ記事

  1. 【初めてこのサイトに来た人へ】最も早くオシャレになる方法とは?メンズファッションで気を配るべき一つの答えとは?

おすすめ記事

広告

関連記事

  1. 2017.08.9

    業務連絡

カテゴリー

月別アーカイブ

  1. 告知

    過去の名作や高額取引されているアイテム含む豪華ラインナップ!MBアイテムアーカイブ一挙放出!
  2. ユニクロで買えるオシャレアイテム

    5月27日発売「ユニクロ×エンジニアドガーメンツ」コラボ全5型世界最速レビュー(予想編)
  3. スニーカー編

    本家スタンスミスと「スタンスミスっぽいスニーカー」を5種類比べてみた!
  4. メルマガ告知

    JWアンダーソン×ユニクロを最大限おしゃれに着る方法!
  5. オシャレの秘伝

    小学生でも分かるインディゴデニムの着こなし方【永久保存版】
PAGE TOP