※注意
今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。
OXJEWELRy PREMIUM LUFURAN Carf Leather Clutch Bag Made By Cisei, Firenze



















OXJEWELRy PREMIUM LUFURAN Carf Leather Clutch Bag Made By Cisei, Firenze
価格:130,000円(税込)
色:ブラック
素材:
カーフレザー
ピッグスウェード
生産地:
生地:イタリア
縫製:イタリア
お届け:2027年1月上旬〜中旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。
サイズ展開:フリーサイズ
サイズ詳細
W36×H26×D2cm
OXJEWELRy PREMIUM Wool Nappa Leather Combination Glove Factory By Guanti Giglio Fiorentino































OXJEWELRy PREMIUM Wool Nappa Leather Combination Glove Factory By Guanti Giglio Fiorentino
価格:55,000円(税込)
色:ブラウン×オレンジ、ブラック×ブルー、ブラック×ブラック
素材:
表地 シープスキン、ウール
裏地 カシミヤ 100%
生産地:
生地:イタリア
縫製:イタリア
お届け:2027年1月上旬〜中旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。
最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。
大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。
サイズ展開:S、M、L
サイズ詳細
Sサイズ
手囲い 約21cm
Mサイズ
手囲い 約23cm
Lサイズ
手囲い 約25cm
※フィッティング MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。
OXからフィレンツェ製造のPREMIUMシリーズをリリース!






今回はOXJEWELRy PREMIUM LUFURAN Carf Leather Clutch Bag Made By Cisei, Firenze / OXJEWELRy PREMIUM Wool Nappa Leather Combination Glove Factory By Guanti Giglio Fiorentinoの2型を発売します。
いずれも「OX JEWELRy」名義で制作した、レザー小物です。
先々のトレンドを見越して、クラッチバッグと、カラーグローブの2型を作りました。
まずはクラッチバッグから紹介します。
クラッチバッグのトレンドが必ず来ると、YouTubeでも何度かお伝えしてきました。
その論理性、理由はもうお分かりかもしれませんが、簡単に整理しておきます。





今、トレンドはストリートからクラシックへ寄ってきています。
クラシックに寄ると、丈のあるジャケットや、構築的で綺麗なシルエットのアイテムが注目を浴びる。
加えて、70年代のボヘミアンが再びリバイバルしています。
70年代はめちゃめちゃシルエットにこだわった時代でした。
特にメキシコやテキサスのカウボーイ文化、70年代ウエスタンやカウボーイボヘミアンが一足先に人気化していますが、想像しにくければ西部劇を思い出してください。




ブーツカットのデニム、シャープなシルエットのウエスタンブーツ。
ウエスタンブーツはそもそも細身です。
エンジニアブーツやワーク系のブーツと違って、カウボーイのウエスタンブーツは、馬の鐙に足を入れるために先端が細く尖っていたり、固定のためにヒールが高かったりします。
だからフォルムが、ワーク用ブーツの中ではかなり細くて綺麗なんです。
ジャケットもウエストシェイプの強めなテーラードを着て、スリーピースでジレを差して、ハットを被る。
当時はシルエットに徹底的にこだわった時代でした。






70年代ボヘミアン文化、そしてクラシックテーラードのトレンドが重なり、シルエットに対する感度がいま非常に高くなっています。
実際、パンツのシルエットも、ズドンのワイドからバルーンパンツやバレルレッグなど、立体的なシルエットを好む流れに変わってきている。
それはGUあたりを見ても明らかです。
今後はロゴや分かりやすいアイコンよりも、シルエットと素材にこだわっていくクラシック路線の考え方が、確実に強くなっていきます。





そうすると困るのがバッグです。
シルエットを作り込んだ丈のあるジャケットに、斜めがけのショルダーを合わせるとシルエットが崩れる。
つまり今後のバッグトレンドは、シルエットを崩さない「手持ち」のものが強くなる。
具体的には、ワンショルダーで担ぐバッグ、もしくは手で持つハンドバッグ。
メンズではハンドバッグはまだそこまで多くないので、現実的には小脇に抱えるクラッチバッグ。
このあたりが人気になっていきます。





実際、マルジェラが今期からアイコンバッグとして打ち出しているのが、四つ糸をあしらった四角形のボックスバッグ。
あれはまさに、ワンショルダーでも使えて、小脇に抱えるクラッチにもなる2WAY設計です。
マルジェラに限らず他のメゾンも同様で、小脇に抱える、もしくは担ぐことができる、シルエットを崩さないバッグが今後の大きなトレンドになっています。
その流れの中でクラッチバッグはリバイバルするわけですが、昔のトレンドと違うのはサイズ感です。
昔のクラッチバッグトレンドは結構小ぶりなバッグでしたが、今は小さいバッグはサコッシュやミニバッグでかなり消費されてしまった。






だから次に来るのは、A4サイズのノートPCが入るくらいの大きめクラッチ、もしくは「ドキュメントケース」と呼ばれるカテゴリです。
今回Ciseiさんと一緒に作ったものも、まさにドキュメントケース。
ビジネスマンが持つようなノートPCやA4書類が入るサイズ感で、従来のクラッチとは形状が異なります。
例えるなら、ヴィンテージのエルメスなどがやっていたブリーフケースから、ストラップを取り払って小脇に抱えられるようにしたフォーマルな表情の一品、というイメージです。
このアイテムが今後のトレンドになると見込んで、1年以上前から仕込み、Ciseiさんに依頼させていただきました。





コラボレーションという形で打ち出すことも当然できたのですが、今回はかなり僕のトレンド思考が強く入った企画です。
Ciseiさんの物作りというより、企画・商品設計は完全にこちら主導、Ciseiさんにはファクトリーとして入っていただいた格好。
なのでコラボレーションではなく、「Made By Cisei」という表記にしています。
Ciseiさんのインラインのバッグはもう少しクラシック寄りの作りが多く、こちらはソリッドでミニマルなデザインに振っているため、ブランディングの違いという観点でもMade Byという扱いが正解だと判断しました。
作り手はフィレンツェのCiseiさん。
デザイナー大平智生氏が、日本人ながらフィレンツェに工房を構え、イタリアの伝統的な物作りでバッグを生産しているブランドです。






このバッグは素材調達から縫製まで、ほぼすべてCiseiさんで担っていただいています。
一部、シルバー金具などはこちらで調達していますが、表側のレザー、内側のレザーまで含めてCiseiさんに調達いただき、縫製も1点1点、Ciseiさんのファクトリーで手作業で仕上げてもらっています。
使用しているレザーは、Ciseiさんが定番で使われている、トスカーナ・サンタクローチェのタンナー「LUFURAN」のレザー。
LUFURANはメゾンにも供給している有名タンナーで、Ciseiさん自身もこのレザーをかなり気に入って、インラインでもよく使われています。
環境配慮と品質を高次元で両立しているのが特徴で、メゾンが好んで採用するタイプのレザーです。
メゾンは今、環境配慮の観点を満たさないとレザーを使えない時代に入っていて、その意味でLUFURANは両方を高水準で成立させている、かなり稀有なタンナーです。






そして製法も独特。
一般的なクロムなめしのレザーとは異なり、クロムフリーのアルデヒドなめしを採用。
これにより、環境配慮と品質を両立させています。
仕上がりは綺麗で、艶感とドレープ感に優れた、至高のレザーに着地しています。
縫製クオリティも半端なく高いです。








何工程にもわたる複雑な作業で仕上げられているコバ。
バッグの品質はコバに出ます。
使い込むうちにコバがよれたり、型崩れを起こしやすいバッグは少なくありませんが、本作はむちゃくちゃ綺麗なコバに収まっています。
裁断についてもこだわっていただきました。
なるべく大判で取り、不要な切り替えを入れず、切り替えを本当に最小限に抑える。
こうすることで、LUFURANレザーならではのドレープ感がそのまま立ち上がってきます。



中央の開閉部分はマグネット式で、ワンタッチで開け閉めできます。
ここはこのモデル専用で起こしたオリジナルのシルバー925金具を採用しました。
OX JEWELRy名義のプロダクトなので、OXのアイコンであるシルバーを使い、バッグにもブランドのアイデンティティを落とし込んでいます。
サイドにはDカンを装備。チャームや鍵をぶら下げるなど、必要に応じて使えます。




内側はシンプルな構造ですが、収納性は意外なほど高い。
例えば僕が使っているMacBookは余裕で収まります。
保護材を巻いたPCケースを入れても余裕で入るレベルで、かなりの大容量。
財布、携帯、PCをまとめて持てるので、クラッチというよりドキュメントケースに近い使い勝手。
バッグインバッグとしても、ビジネス用としても、日常使いとしても回せる、汎用性の高いバッグに仕上がりました。






内側には細かいもの用のポケットを2つ配置しています。
さらに内張りのレザーはベージュカラーに振りました。
全部黒にすると物が探しにくいので、明るいベージュにすることで、ラグジュアリー感と実用性の両立を狙っています。
レザー製品となるとケアの話が必ず出ますが、Ciseiさんとも共通見解で、基本的には特別なケアは不要です。
表面には色止めと簡易的な防水加工が施されていて、一定期間は確実に作用します。





天候も特に気にせずガンガン使って大丈夫。
艶出しのクリーム等を使っても、表面加工で弾かれてしまうのでほぼ意味がありません。
なので最初のうちは何も気にせず使い込んでください。
加工は半永久的に続くものではないので、徐々に風合いは変わっていきますが、手の油で十二分に水分・油分が補給され、光沢が乗ってくるので、特別なケアをしなくても自然と良い表情に育っていきます。
これが手持ちバッグの良さで、手の油を吸ってくれるぶん、光沢感が出やすいんです。





表面に水が付くとシワになる可能性があるため、帰宅後に軽く拭いてあげれば、シワの定着は防げます。
シルバー部分は磨けばくすみが消えますが、あえてくすませた方がヴィンテージっぽい雰囲気に育って、かっこよく見える。
ぜひ使い込んでみてください。
靴のケアでも同じ話をするのですが、過剰にオイルやクリームを入れると、逆に汚れとしてレザーを痛める可能性があります。
過剰なケアはしない方が良い。





値段がそれなりにするプロダクトなので、大切に大切に使おうと思う方が多いのですが、むしろ逆で、雑にガツガツ使った方がこういうものは味わいが出てかっこよくなります。
クリームやオイルを塗り続けると、痛めつけることになりかねない。
これは以前、靴職人さんにも言われたことで、日本人は特にケアしすぎる傾向にあります。
もちろん、本格的なドレスシューズで美しい状態を保ちたい、型崩れを防ぎたいといった用途では別の話。
今回のバッグに関しては、ガンガン使ったほうが風合いが出るので、ぜひ雑に扱ってあげてください。
冬でも夏でも使えると感じて、Ciseiさんにプロトタイプのファーストサンプルを作ってもらいファーストは既に僕自身が使い始めています。
次のトレンドを意識して作っているので、長く楽しめます。




もう1点はOX JEWELRyのグローブ。
制作期間がかなり長くかかった一品ですが、大変満足のいくものに着地したので、自信を持ってお勧めします。
製造はイタリアのグローブ専業ファクトリー、Guanti Giglio Fiorentino。
名前は出せませんが、誰もが知るメゾンのグローブを長年請け負ってきた専業の工房です。
実際に現地の工房までお伺いし、ここにお願いしたいと依頼させていただきました。




グローブは縫製が非常に難しいカテゴリです。
何が難しいかと言うと、グローブは平面で作ってはいけない。
腕を通す道具なので、当然立体で組まなければいけません。
レザー素材であれば使い込むうちに馴染んでくる側面もあるのですが、本当に上質なグローブ、それこそこの工房クラスの作りでは、レザーをひたすら引っ張って叩いて、また引っ張って、という工程を何度も繰り返します。
これによってレザーに膨らみを与え、膨らみが出たレザーに対して縫製を入れていく。
結果として、手の形にぴったりフィットする立体構造に仕上がります。





これが信じられないくらいかっこいい。
フォルムが本当に綺麗です。
日本で流通しているグローブの多くや、中国製の大量生産品では、伸ばして叩くといった加工が入っていないため、どうしてもフォルムが野暮ったくなりがち。
一方、この工房は徹底したこだわりが息づいていて、ZARAの名前が出ただけで「いやその名前は出さないでくれ」と返ってくるくらい、昔気質の職人さんが在籍しています。
その分、フィット感はとてつもなくいい。





メンズのグローブはサイズ感が微妙だったり、ボテッとしがちですが、本作は細幅で綺麗、腕がスムーズに入ります。
さらにベルトも装備済み。
ベルトをパチッと留めればフィット感が一段上がるので、ぜひ活用してください。
レザーなので使い込むほど馴染んでもいきます。
素材構成について整理します。
手のひら側はラムナッパレザー、甲側はフェルトウールという異素材の組み合わせ。








全面レザーにせず甲側をフェルトウールに振ったのは、アクセントカラーを作りたかったから。
今回はブルーとオレンジを差し色に置いていますが、こうした鮮やかな発色をレザーで出すのは難しい。
発色が美しく乗るフェルトウールを採用することで、綺麗なアクセントカラーに仕上げました。
ロングコート、テーラードジャケット、ブルゾンなど、今のトレンドはダークブラウンなどシックな色味が多く、そこに差し色として雰囲気を変えるための設計です。
ただし全面ウールでは毛立ちが気になりますし、物を掴むなど摩擦が多い手のひら側はレザーで耐久性を確保したい。
摩擦が発生する手のひら側はレザー、摩擦がほぼ発生しない甲側はウール。






この振り分けで、アクセントを保ちつつ実用性も担保できました。
企画段階からアクセントカラーを軸に置き、シックな冬のスタイル、いつものコートをこれ1つで蘇らせる、というコンセプトで作ったのですが、実用性を踏まえるとレザーの併用は必須。
レザーコンビネーションで上手く作れるファクトリーという条件で探した結果、Guanti Giglio Fiorentinoでの製造に着地しました。
苦労した物作りでしたが、満足のいく仕上がりに収まっています。
内側はカシミヤ100%で、手を入れた瞬間に保温性の高さが伝わります。




最近は夏が極端に暑く、冬物はそれほど要らないのではと感じる方も多いかもしれませんが、意外と冬は冬で寒い。
末端を守るグローブは想像以上に効きます。
装飾の時代に入った今、昨年あたりからグローブはかなり人気を伸ばしてきていますが、こうしたカラーグローブはメンズではまだ多くありません。
ぜひチェックしてみてください。
いつも着ているコートの印象がガラッと変わります。





とはいえ「結局のところ黒が欲しい」という方も一定数いらっしゃると想定し、シックなブラックもバリエーションに用意しています。
これまで作ってきたグローブの中ではピカイチのファクトリーレベル。
名前を出すと驚くようなメゾンのグローブを専門に作っている工場なので、クオリティは本当に高い。
ただし今回は工房に丸投げするのではなく、こちらで企画と素材設計をしっかり詰めてから提案する形を取りました。
たとえばウールフェルトはこちらで調達して工房に送る、といった形での協業。




工房がゼロから全部作っているわけではなく、複雑な座組みで進めています。
コストはどうしてもかかってしまいましたが、縫製クオリティも生地も完璧な仕上がりになりました。
ぜひ10年使う覚悟で手にしてみてください。
今回はOX JEWELRyのレザー小物2型を紹介しました。
いずれもクオリティの高いプロダクトに仕上がっています。
MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。
中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。
他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。
普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。
次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。
またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。
▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー
発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。
★★★アイゼンハワージャケット Dickiesコラボ



★★★バルーンパンツ Dickiesコラボ



★★★MB トリアセテート フォータックサルエルパンツ(クロップド)

★★★MB トリアセテート フォータックサルエルパンツ(フルレングス)


★★★MB トリアセテート オープンカラーシャツアウター




★★★MB ロングタンクトップ


★★★OX JEWELRy レザーアンカーチェーンブレスレット/チョーカー



★★★OX JEWELRy マルチケースチャーム



★★★OX JEWELRy レザービッグバッグ



★★★MB×PREMIATA ウイングチップシューズ(ガーメントダイ)
★★★MBスタジャン
★★★MB ULTIMATE FABRIC High Twist Extra Fine Merino Wool ワッフルクルーネック by UMEDA NIIGATA(再販)


★★★MB ULTIMATE FABRIC High Twist Extra Fine Merino Wool ワッフルタートルネック by UMEDA NIIGATA(再販)


★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスイングトップ
★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユツイードウールスラックス
★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2
★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ
★★★OX JEWELRy ハット


★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム
順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!
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・サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
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(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)
・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。
・お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください
・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。また注文完了画面が表示された場合はご注文通っておりますのでご安心ください。
・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。
発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。








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