★MB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントテーラードジャケット&スリムスラックスの予約はこちら(2026年1月11日21時から受注受付開始いたします)
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今回は一般販売を行います。
メルマガ/LINE会員以外も購入可能になっています。この機会に是非ご活用ください。
MB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントテーラードジャケット




























MB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントテーラードジャケット
価格:69,000円(税込)
色:ブラック、チャコールグレー
素材:
ウール 90%
シルク 8%
ポリウレタン 2%
生産地:
生地:中国
縫製:中国
ケア方法:ドライクリーニング
お届け:2026年7月中旬〜下旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。 最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。 大きく納期が変更する際は購入時ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。
サイズ展開: S、M、L
サイズ詳細
Sサイズ
着丈 72cm
身幅(ぐるり) 108cm
裄丈 85.5cm
肩幅 45cm
袖丈 63cm
Mサイズ
着丈 74cm
身幅(ぐるり) 112cm
裄丈 88cm
肩幅 47cm
袖丈 64.5cm
Lサイズ
着丈 76cm
身幅(ぐるり) 116cm
裄丈 90.5cm
肩幅 49cm
袖丈 66cm
※フィッティング MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。
MB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントスリムスラックス

























MB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントスリムスラックス
価格:29,000円(税込)
色:ブラック、チャコールグレー
素材:
ウール 90%
シルク 8%
ポリウレタン 2%
生産地:
生地:中国
縫製:中国
ケア方法:ドライクリーニング
お届け:2026年7月中旬〜下旬
※世界情勢の影響により納期にズレが出ています。 最善を尽くしますがお届け日は多少前後する場合があります。 大きく納期が変更する際は購入時ご登録 deメールアドレスにご連絡いたします。
サイズ展開: S、M、L
サイズ詳細
Sサイズ
ウエスト 78cm
ヒップ(タック入りのため) 99.7〜109cm
ワタリ 34.75cm
股上 27cm
股下 71.5cm
裾幅 16.5cm
Mサイズ
ウエスト 81cm
ヒップ(タック入りのため) 102.7〜112cm
ワタリ 35.75cm
股上 27.5cm
股下 73.5cm
裾幅 17cm
Lサイズ
ウエスト 84cm
ヒップ(タック入りのため) 105.7〜115cm
ワタリ 36.75cm
股上 28cm
股下 75.5cm
裾幅 17.5cm
※フィッティング MBは身長175cm体重67kgでMサイズを着用しています。
パーマネント(永遠)定番スーツが完成!






今回はMB ULTIMATE FABRIC ウールシルク パーマネントテーラードジャケット&スリムスラックスを紹介します。
かなり高価なセットアップにはなっていますが、今回、物づくりを始めてから10年以上が経ち、その中でも最もクラシックで、本格的なテーラードジャケットとして制作しました。
MBアイテム史上、最も「ガチなスーツ」と言ってもいい内容になっていますので、詳しく紹介させていただきます。
これまでにも、ビジネススーツやカジュアルスーツなど、さまざまなスーツを展開してきました。
ファブリックトウキョウさんとのコラボレーションで、ウールの産地・尾州の素材を使った本格的なスーツを制作したこともありますし、過去を振り返ると何度もスーツ作りには取り組んできました。
ただ、今回以上に本格的な作りのスーツは、この10年間でもなかったと思います。






では、何がそこまで「ガチ」なのか。
まずは素材です。
今回採用したのは、ウールシルク素材。
画像でも分かる通り、非常に美しい光沢感があります。
以前、ロロ・ピアーナの世界最高峰クラスのドレス用ウール素材を使用したセットアップを制作しましたが、今回の生地単価はそれと比べるとわずかに抑えられています。
ただし、風合いとしては全く見劣りしません。





この素材は、縦糸と横糸でウールとシルクを使い分けているわけではなく、ウールとシルクをあらかじめ混ぜた糸を、縦糸・横糸の両方に使用しています。
そのため、シルク特有の光沢感が部分的ではなく、生地全体に均一に広がる仕上がりになっています。
縦横で糸を変えた場合とは、光沢やドレープの出方がまったく異なります。
もちろん、シルク100%ではスーツとして成立しません。
ウールが持つドレープ性や柔らかさ、そしてスーツとしての重厚感や品格は、ウールがしっかり入っていなければ表現できません。
そのため、今回のウールシルクという選択は、光沢感と品格を両立させるための最適解だと考えています。







さらに、使用しているウールはSuper110’s原料。
ドレス用途としては非常に上質な原料で、素材単体としてもかなり高価な部類に入ります。
生地自体は中国製ですが、これは単にコストが安いからではありません。
シルクの産地として中国は世界的に有名で、日本のシルク、中国のシルク、両方を実際に比較検討しました。
その結果、今回調達できた中で最も完成度が高く、最も美しかったのがこの素材でした。
ロロ・ピアーナのウール100%素材と比較しても、見劣りするどころか、こちらの方が光沢感が強く、ドレープも豊かで、よりラグジュアリーな雰囲気があります。
一張羅のスーツとして考えたとき、素材の完成度を最優先しつつ、わずかでも価格を抑える選択として、このウールシルク素材を採用しました。




結果として、ロロ・ピアーナのウール100%よりも若干コストは抑えられていますが、質感・見た目・雰囲気に妥協は一切ありません。
そうした理由から、今回の素材選定に至っています。
今回は、正直なところ価格のことはあまり考えていません。
もちろん、意味もなく高くするつもりはありませんし、見た目や風合いが同等であれば、より合理的な素材を選ぶ判断はします。
ただし、「ロロ・ピアーナだから」「ブランドネームが付くから」といった理由で素材を選ぶことは一切していません。
あくまで本気のセットアップスーツを作るという前提で、素材選定を行っています。





そして今回、仕立てはハーフキャンバス仕様です。
スーツの構造として、表地と裏地の間に入る芯地があります。
イージージャケットの場合は、芯地を入れないケースや、接着芯のみで仕立てることもありますが、テーラードジャケットで構築的なフォルムを作るには、ある程度の芯地が必要になります。
ウールは非常に柔らかい素材なので、そのままだとどうしても形が崩れやすく、シワも出やすくなります。そのため、本格的なスーツでは芯地を入れるのが一般的です。
芯地にも種類があり、接着芯を使うと軽くて柔らかい仕上がりになりますが、重厚感や構築感、いわゆるドレスらしい品格を出すのは難しくなります。





一方、フル毛芯にすると、非常にフォーマルで重厚なスーツになりますが、その分硬く、重くなります。
そこで今回採用したのが、ハーフキャンバス(半毛芯)です。
胸周りから途中までは毛芯を使い、下部は接着芯に切り替える仕様。
フォーマルスーツとセットアップスーツの中間として、最もバランスの取れた仕立てと言える方法です。
フル毛芯にすると、どうしても硬く重くなりすぎますし、現代においてフル毛芯のスーツを日常的に着る方は、かなり限られています。





また、今回使用しているウールシルク素材は、ドレープ感と動きのあるエアリーな風合いが特徴なので、フル毛芯にしてしまうと、その良さが失われてしまいます。
一方で、一般的なイージーセットアップや、デザイナーズブランドのセットアップの多くは、接着芯のみで仕立てられています。
接着芯には軽さや柔らかさといったメリットがありますが、今回は「パーマネントスーツ」、つまり長年着られる一張羅としての完成度を重視しました。
そのため、接着芯ではなく、本格的なハーフキャンバス仕様を選択しています。







また、見ていただくと分かると思いますが、かなり際どいラインまでハンドステッチを入れています。
このあたりからも、縫製技術の高さは十分に伝わるはずです。
詳しい方が見ても、ラペル周りや縁の処理をハンドステッチで丁寧に縫い合わせていることが分かると思いますし、この装飾的なステッチのクオリティは非常に高いです。
いわゆるガチのスーツ好きの方に見られても、「いいスーツですね」と言われるレベルには仕上がっていると思います。




ただし、何度もお伝えしている通り、僕が目指しているのは冠婚葬祭専用のフォーマルスーツではありません。
肩パッドを強く入れたり、フルキャンバスでガチガチに構築したりといった、完全な正装仕様を求めているわけではないんです。
ワイドパンツに合わせるような着こなしにも対応したいですし、Tシャツに合わせるカジュアルな使い方もしたい。
もちろんシャツとネクタイでの着用にも対応したいし、冠婚葬祭でも使える。
そういったあらゆるシーンに対応できるセットアップの究極形を考えた時に、要素を一つひとつ組み合わせていった結果が、今回の仕様だと考えています。




他にも細かなポイントは多くありますが、次はデザイン面について触れます。
まずラペルは、やや太めに設定しています。
シングルブレストですが、ダブルブレストに近い印象を持たせた太さで、クラシックな仕様です。
今後来るクラシックトレンドを意識している部分もありますが、かといってラペルを極端に太くしたり、重厚感を出しすぎたり、ダブルブレストにしてしまうと、「パーマネント」と呼べるかどうかは疑問が残ります。
長年使える一着という意味でのパーマネントですが、もちろん生地である以上、物理的に永遠に使えるわけではありません。
ただ、デザインとして10年後、20年後、30年後に見ても古臭くならないかという観点では、十分に耐えうるものだと思っています。





これをダブルブレストにした場合、あるいはラペルをさらに太く、もしくは逆にシャープにした場合どうなるかを考えた結果、最適解はこのバランスだと判断しました。
このラペルの太さは、顔をやや小さく見せてくれる効果もありますし、重厚感のある大人っぽい印象も与えてくれます。
細くしすぎるとモダンに寄りすぎますし、太くしすぎるとトレンド色が強くなりすぎる。
その中間を狙い、トレンドは意識しつつも、長く使えるラインを意識して設計しています。
もちろん、袖や身頃周りは立体的なパターンで作っており、シワが出にくいように設計しています。
カジュアルなセットアップにおいて「シワが出ないこと」が絶対条件ではありませんが、ドレープ感のある素材を選びつつ、既製品である以上どうしても出てしまうシワを、できるだけ自然に逃がせるよう、素材選定や設計にはかなり細かく配慮しています。





そして、面白いポイントがフロントの仕様です。
実はこのジャケット、フロントが比翼仕立てになっています。
ボタン自体は2ボタンですが、内側にボタンホールを設けた比翼構造になっていて、ややデザインジャケット寄りの仕上がりです。
カフスについても、あえてボタンは付けず、スリットのみの仕様にしています。
このあたりも、いわゆるビジネススーツではなく、カジュアルジャケットを意識したディテールです。
ミニマルでモードな印象になるように設計しています。
あまりにもガチガチに「礼服」寄りに作ってしまうと、正直「いいスーツ着てますね」で終わってしまうと思うんです。
そうではなくて、「おしゃれなスーツを着ている」と感じてもらいたい。
そのために、こうしたディテールでビジネススーツとは明確に違うということが分かるように仕上げています。








裏地には、フィブリル加工を施したキュプラを総裏で使用しています。
フィブリルキュプラは今のトレンドでもありますが、通常のキュプラに比べて光沢感がやや抑えられ、少しヴィンテージライクな鈍い光沢とドレープ感が出ます。
ジャケットを開いたときにも雰囲気が出るよう、いかにも礼服っぽく見えないように配慮しています。
シルエットについては、シェイプは入っていますが、ボックスに近いバランスです。
極端にゆったりしているわけではありませんが、シャープすぎない設計です。
これは今のトレンドと、10年先を見据えたバランスを意識しています。





もっとウエストを絞ることもできましたが、そうすると完全に礼服寄りになってしまう。
かといって、ビッグサイズにしてショルダーを大きくすると、ただのイージージャケットになってしまう。
その中間の最適解を探り、ワイドパンツにもスリムスラックスにも成立する、ややボックス寄りのシルエットにしています。
ブランドで例えるなら、プラダに近いバランスかもしれません。
ボックス感がありつつ、ほんのりシェイプが効いた、ちょうどいい塩梅です。





カラーはグレーとブラックの2色展開です。
グレーはやや暗めのチャコールグレー。
今回、このグレーが本当に良い仕上がりです。
ブラックもシルクの風合いがあるため、非常に美しい光沢感がありますが、色選びはかなり悩むと思います。





続いてスラックスです。
スラックスについては、長年作り続けてきた中で培ったMBアイテムのマスターパターンをベースに、過去最高クラスのシルエットが完成したと自負しています。
スリムですが、ウエスト周りはそこまでタイトにしていません。
着用時の締め付け感が出にくい設計です。






そして特徴的なのが、裾をダブル仕上げにしている点です。
もちろん、お直しでシングルにすることも可能ですが、ダブルにすることで裾に程よい重みが出て、ウールシルクの軽い素材が下に引っ張られ、シワが出にくくなります。
サイドゴアブーツなどと合わせると、非常に綺麗に見えます。






実はこのセットアップ、昨年の夏頃にファーストサンプルを上げて、あえて悪い点を洗い出すために、僕自身が実際に着用して過ごしていました。
取引先であるKADOKAWAのパーティーなどにも着て行き、かなり多く褒めていただきました。
その中で、自分で着用しながら「ここはこうした方がいい」「ポケットはこうした方がいい」と細かい改善点を洗い出し、サンプルを作り直して、今回ようやく完成に至っています。
素材はウールシルクですが、わずかにポリウレタンも混紡しているため、ほんの少しだけストレッチ性があります。
形状維持性も高く、シワが入りやすい素材ではありません。
デニムに合わせたり、スラックス単体で使ったりと、日常使いにも非常に頼りになるベースアイテムだと思います。
僕自身は、このスラックスにTシャツを合わせて夏に使いたいですし、ジャケットにワイドスラックスを合わせるスタイリングも考えています。
フォーマルな場ではセットアップで着用でき、活用の幅はかなり広いです。
2026年度、最初の目玉アイテムと言ってもいい仕上がりではないでしょうか。
1月11日21時から1月12日の23時まで発売しています。ぜひチェックしてみてください。
MBアイテムは市場価格よりも薄利に設定し安く良品を手に取れる仕組みにしています。
中間業者やマージンを徹底的に削減し不要なコストをなくし、
一般的な洋服ブランドの価格よりも格安で提供しています。
他ブランドより利益を乗せず
最小限度の人員と最小数の取引先にして、
広告宣伝費をかけず無駄なコストを徹底的に省き
受注生産にすることで在庫ロスや廃棄コストを完全に無くし
値段を可能な限り下げています。
普通のブランドなら数万してもおかしくないようなものを、数千円ほどで提供できるように・・・と各アイテム値段設定に気を配っています。作っている生産背景は国内のコレクション出展する有名ブランドを多く手掛けているところで、クオリティやデザインになんら遜色はありません。
次回以降のアイテム発売スケジュールを公開します。
今後予定が変更する可能性はありますが、
現状はこの通りで進行しております。
またYouTubeメンバーシップでは開発中のアイテムの紹介もしております。より詳しい情報を先に押さえたい方はメンバーシップ動画をご参考ください。
▼1月18日発売予定ーーーーーーーーーーーー
★★★MB ハイエンド尾州ウールTシャツ ビッグVネックプルオーバー 16,500円税込








★★★MBハイエンド尾州ウールTシャツ ジャストフィットモデル 12,500円税込








★★★MBハイエンド尾州ウールTシャツ ビッグサイズモデル 14,500円税込








夏に絶対に欠かせない、MBアイテムのスペシャリテが到着しました。
今回は軽さを表現したオフホワイトカラーを追加。またグリーンとブルーの中間である「ビリジアン」カラーもドレープ感たっぷりに仕上げています。もちろん定番のライトグレーとブラックも展開。高級原料であるオーストラリア産super’100sウール原料の72番双糸を採用し、24ゲージで編み立てた超極上の風合い。
さらにウォッシャブル、高い防縮性、毛玉防止などを実現。スケールオフ加工により美しい風合いがありながら、高級原料でしか実現できない「加工してもなお滑らかな風合い」があるのが大きな特徴。
夏が長くなった現代だからこそ、何枚でも欲しくなるこの高級Tシャツ。
コットンTとの大きな違いを実感してください。
今回はビッグモデルとジャストモデルだけでなく、日本の着物を意識した深Vネック(タンクトップを入れなくても問題ありません)タイプも展開。お値段もこれ以上ないでしょう。お見逃しなく!
▼1~2月発売予定ーーーーーーーーーーーー
★★★ストライプシャツ(仮名)
★★★ワイドスラックス(仮名)








詳細は後日!
これかなりおすすめです!
★★★MB ハイエンド シーズンレスツイードセットアップ(仮名)













★★★MB ハイエンドレザー メリージェーンシューズ(仮名)






ネクストトレンドであるツイードやメリージェーンシューズを先駆けて制作しました。上品な印象のツイードを春夏でも活用できる様シーズンレスな厚さで仕上げたセットアップ。
美しいシルエットとツイードの上品さが相まって今までにないクオリティのセットアップとなっています。カラー展開にも今回注目。ツイードならではのムラ糸感があり、今までの単色セットアップと比較しても極めて装飾的。この上下だけでバッチリおしゃれにまとまる逸品です。
加えてメリージェーンシューズはメンズのネクストトレンド。元はレディースのアイテムですが、やや高めのヒールとシャープなフォルムでエレガントに仕上げました。使っているレザーはもちろん本革。表革だけでなくスエードも活用し3色展開としています。ベージュが惚れる・・・!!
長くなった日本の春夏シーズンですがサンダルばかりでは味気ないでしょう??メリージェーンシューズで品よく春夏らしいスタイリングを作りましょう。もちろんソックス次第で秋冬も使用可能です。
★★★MB neo-VINTAGE デニムアウター(仮名)
★★★MB neo-VINTAGE デニムスラックス(仮名)








詳細は後日!
これ最高に良いですよ・・・!
★★★MB ULTIMATE FABRIC セットアップニット fabric from Samarkand(仮名)






コットンニットの最高峰とも言われるウズベキスタン・サマルカンドの原料を使用しセットアップを制作しました。
詳細は後日!
▼今後発売予定ーーーーーーーーーーーー
発売日は未定ですが、下記のようなアイテムを製作しています。
★★★MB “Veneto-Speciale” ULTIMATE FABRIC ヴェネトムートン by Christia Italy 価格未定











★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユウールスラックス
★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニム ver.2
★★★MB ULTIMATE FABRIC トロンプルイユデニムシャツ
★★★OX JEWELRy マルチウォレットチャーム(仮名)
★★★OX JEWELRy ハスキートイチャーム(仮名)
順次整い次第情報出していきます!
お楽しみに!
ご予約時のご注意
またご予約の際は、下記注意事項をご確認の上、お願いいたします。
・予約に必要な情報はこちらのページ、およびメルマガ、およびYouTube動画内に全て掲載されております(一般的な受注製品よりも遥かに情報量は多いです)。製品の合わせ方、詳細、個人的な相談などの問い合わせは業務圧迫の原因となり価格に影響します。問い合わせに関しては修理対応・B品対応・配送先変更に限らせていただきます。頂いてもご返信はできません、ご了承ください。
・大変申し訳ございませんが、キャンセルや返品は受け付けておりません。受注生産という都合上ご理解頂いた上でご注文ください。
・「気に入らないから」などの理由での返品依頼は全て対応いたしません。
通販での受注生産においてクーリングオフなどは適用されません。ご注意ください。
・サイズ交換は行っておりません・・・が、
わずかではありますが交換用のストックを生産しておきます。
商品到着後、どうしてもサイズ交換したいという方は下記申込フォームまでご申請ください。
(ただし交換用ストックが無くなった時点で交換対応は終了とさせていただきますので、
希望される方全ての交換を保証するものではありません。)
・予定数量完売した時点でご予約を締め切ります。
・お届けは各商品によって異なりますが、いずれもお時間を頂きます。お届け時期にご注意ください
・注文確認メールが届かないという連絡が稀にございますが、迷惑メールフォルダやメールサーバー側での受信拒否などがほとんどです。ご注文前に今一度ご確認ください。また注文完了画面が表示された場合はご注文通っておりますのでご安心ください。
・「カートに入れる」ボタンを押しても在庫は確保されません。
すべての入力が終わり始めて確保されますので確実に購入したい方は・・・
テキストメモなどで住所お名前お電話番号クレジットカード番号などをコピー&ペーストで迅速に入力されることをおすすめします。
発売開始からおよそ1~2時間程度で無くなることがほとんどです…すみません。工場や生地のキャパなどに限界があります、何卒ご了承ください。






























